御教え集1号

御教え集1号 昭和26年9月ご面会

*喘息(御教え集1号 昭和26年8月1日)
*手足関節の痛み
*膀胱及び腎臓
*出産
*入院
御教え *癌
*漢方(御教え集1号 昭和26年8月5日)
*肺結核
*カリエス(御教え集1号 昭和26年8月8日)
*狐霊
*胃
*日本脳炎
*梅毒
*ザルに水
*婦人病
*胃病
*農業
*婦人病
(御教え集1号 昭和26年8月11日)
*キリスト教徒なるが故に
*美術館
*憑霊(御教え集1号 昭和26年8月16日)
*皮膚病
*結核
*法難
*冊子発刊
*白狐(御教え集1号 昭和26年8月18日)
*眼病
*死霊
*龍神の生まれ変わり
*瘤
*カリエス
*神様
*チフス(御教え集1号 昭和26年8月21日)
*予防接種
*御法難の別の面の救い
*リウマチ(御教え集1号 昭和26年8月25日)
*心臓弁膜症、漢方
*やけど
*名前
*信仰
*神仙郷
*赤痢
*手術(御教え集1号 昭和26年8月28日)
*薬毒
*カリエス
*医療害、婦人病
*遺伝
*咽喉、物忘れ
*脳膜炎、頭の浄化
*薬害
*一種の最後の審判
御教え *『新しき暴力』
御教え *順序

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御教え *順序(御教え集1号 昭和26年8月28日)

「神は順序なり」と言ってね。順序を乱したりしているから今の世の中は非常に乱れている。
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御教え *『新しき暴力』(御教え集1号 昭和26年8月28日)

昨日の『読売』と今日の『毎日』に『新しき暴力』と言う本の広告がありました
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*一種の最後の審判(御教え集1号 昭和二十六年八月二十八日)

今医学の欠点を色々説明しているんですが、之は一種の最後の審判なんです
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*薬害(御教え集1号 昭和26年8月28日)

これは、はかばかしく行きっこありません。こんなに薬を入れていてはね。これを取らなければね。だけども、必ず良くなって来ますからね。気長にね。急いで、浄化が急に来ると苦しいから借金なら月賦で返した方がいいです。
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*脳膜炎、頭の浄化(御教え集1号 昭和26年8月28日 )

そう言う時は霊力が強くなくてはならないから――霊を強くするには力を入れないんです。強くしようとして力を入れると駄目なんです。一生懸命にやると、何うしても駄目なんです。何と言うか、一生懸命に――気を抜いてやるんです
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*咽喉、物忘れ(御教え集1号 昭和26年8月28日)

咽喉が圧迫し――と言うのは咽喉の回りに毒が留って、そうして固まるんです。この毒が――頭の毒ですね――溶けて肺にいくから、咽喉にもいく。これが多いのです。多分この人もそうでしょう。だから頭から延髄付近ですね。治ります。
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*遺伝(御教え集1号 昭和26年8月28日)

癌とか胃癌とか中風とか、そうですね。霊的関係じゃないんです。気長にやれば治りますよ。できるだけ背中の方をやるんですね。臍の後の方です
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*医療害、婦人病(御教え集1号 昭和26年8月28日)

これは何とも言えない。できるだけ子宮の付近と薬毒が固まっている処をやる様にしてねーー最初、延髄が痛んだが、こういうのなんか、なんでもないんですがね。これ(延髄)は子宮とは関係がないんですよ。罪悪ですよ。
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*カリエス(御教え集1号 昭和26年8月28日)

脊椎カリエスの霊的と言う事は、ちょっと普通の霊憑りとは違う。これは本に書いてありますがね。祖先の罪穢れが、頭から脊椎に下って来て物質化して膿になる。良く本を読むといい「天国の福音」です
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*薬毒(御教え集1号 昭和26年8月28日)

医療を受けるから悪化するんです。医療を受けなければ段々治って来るんです。注 射をするから増々悪くなるんです
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*手術(御教え集1号 昭和26年8月28日)

これは脊髄の手術のためですね。それで、足が思うようにならないんですね。霊的じゃありませんね。医学的ですね。ですから、こいつはちょっと分からないですね
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御教え *赤痢(御教え集1号 昭和26年8月25日)

私は浄霊する場合に、先ず頭を見ると熱がある。それで、毒の多い少いが分る。それで見るのが簡単ですね。少し位は結構ですがね。あんまりあるのはいけない。それから、ここ(頚部)を見る。ここ(頚部)の冷めたいのは良いがね。暖かいのはいけない。そう言う毒血——毒結ですね。それが溶けて肛門から出るんです。その場合に、これが溶けてお腹に溶け込み、お腹に留って、それが肛門から出る。それが赤痢ですから、赤痢と言うのは頭の病いです
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*神仙郷(御教え集1号 昭和26年8月25日)

人間で言えば、ちゃんと着物を着て——洋服なら洋服を着て、新しいネクタイをしめて、ちゃんとしなくては。今の処は、なるほど洋服は着ているが靴下をはいてない。片袖がないと言う状態で、それでは活動ができない。箱根は霊界で、ここが完成すると非常に発展の力が出る。
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*信仰(御教え集1号 昭和26年8月25日)

大体、キリスト教信者と言うのがすでに小乗なんです。何教彼教と言うのがすでに小乗なんです。だから何教だとか——非難したり——つまりメシヤ教ならメシヤ教に捉われてはいけない。強いて言えば、世界教ですね。
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*名前(御教え集1号 昭和26年8月25日)

人間の名前には「大」の字を、決してつけちゃいけない。「大」の字は一番位が高い名前です。一人と書くからね。国としては天皇になり、神様としては一番最高になる。だから良過ぎるんです。
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*心臓弁膜症、漢方(御教え集1号 昭和26年8月25日)

弁膜症は一部ですね。前とか後とか横とかにある。それが固まって心臓を圧迫する。漢方薬——これが悪いですね。これが原因ですね。この為です。漢方薬が心臓の回りに固まりますから、心臓を圧迫して、そこに膿が留って、それがお腹や上の方にいく
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*やけど(御教え集1号 昭和26年8月25日)

この薬毒が取れる迄ですね。段々取れますがね。眉毛もその為です。毛が生えるのを止めている。だから浄霊していれば治ります心配ない。やっぱり薬による被害者ですね。
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*リウマチ(御教え集1号 昭和26年8月25日)

これは障っていた処を浄霊すればいいんですから、患部と鼠蹊部ですね。それと腎臓ですね。そんな処で良い。非常に痛いものです。
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*予防接種(御教え集1号 昭和26年8月21日)

予防注射ですね。その為ですから、押して痛い所、そこに薬が固まっているからそこを浄霊すればいい。
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*チフス(御教え集1号 昭和26年8月21日)

頭の濁血と言うのは——普通、腸出血でなくてお腹の方から出るんですね。ひどいのは赤痢ですね。それから、お腹を通らないで、肛門から出る——痔出血ですね。結構なんです。これはみんな頭の濁血ですから、そう考えていれば良いですね。
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*神様(御教え集1号 昭和26年8月18日)

「宗教篇」と言うのは神様をかいてある。こんな事は今迄やった人はないですからね。今迄の人は神様と言うと、頭から怖がって、罰があたるとか言って——恐怖心がありますからやりませんでしたが、これを大いにやろうと言うのは、神様を科学的にかいたんです。
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*カリエス(御教え集1号 昭和26年8月18日)

之は屏風観音様をお祭りしないので祖霊さんが催促したんです。それだけ(種々の症状)の後ですからね。食慾は少ないし、衰弱するのは仕方がないですね。腰骨カリエスですね。相当ありますからね。之は、やzつぱり祖先のメグリが、之で取れるんだから結構だ
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*瘤(御教え集1号 昭和26年8月18日)

外地に行く場合、色んな注射をするからね。南洋に行った人は、こんなに(前頭部)腫れる事がある。顔が腫れ上っちょう。こういうのは二、三日放って置くと穴があいて治ってしまう。そういうのは知っておくと良いですね。
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*龍神の生まれ変わり(御教え集1号 昭和26年8月18日)

まり龍神の生れ変りなんだな。鱗状に露出するというのは、そういう訳です。これは出るだけ出れば良いです
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*死霊(御教え集1号 昭和26年8月18日)

出来るだけ御神書を読ませる様にね。普通の——何でも良いです。『信仰雑話』でも良いです。霊に打ち聞かせる んです。霊を信者にする訳ですね。そうすれば大変な功徳をした事になる。
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*眼病(御教え集1号 昭和26年8月18日)

眼病にてあらゆる療法を施したからいけなかった。何んにもしなかったら治っていた。失明の一歩手前迄色んな療法でやったんですね。みんな薬毒ですよ
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*白狐(御教え集1号 昭和26年8月18日)

狐の方では、白い狐の系統と普通の稲荷とある。ですから悪い狐でないんです。ですから良くしてやると守護するから
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*冊子発刊(御教え集1号 昭和26年8月16日)

一般人に読ませる様に色々な人の書いたものを載せている。新しき暴力は法難手記がそっくり入っている。
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御教え *法難(御教え集1号 昭和26年8月16日)

言論機関——ああ言うものを使う場合と、役人を使う場合とあるが、役人が一番始末が悪い。法律と言う武器を持っているから。役人と言う鎧を着て武器を持ってやって来るからね。こっちは無手ですからね。だから去年なんか、ああ言う目に会ったミクロの世になる迄続くんです。もちろん神様の方が勝って行くんですが、色々あります。
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*皮膚病(御教え集1号 昭和26年8月16日)

こういう田虫、水虫というのは、大したものではない。之で固まっても別に差支えありませんよ。だから安心してやっていて良い。皮膚病ですからね皮膚病というのは何でもないんです。
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*憑霊(御教え集1号 昭和26年8月16日)

龍神と云うが、やはり祖先の霊です。それが救われたいので憑っていく。喋るのは、之は霊の性質に依る。フラフラする——之は蛇の霊が憑るとこう云う事があります。中風で倒れたとか海岸で水死したと云う霊とは違います。気長にやっていれば段々治ります
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御教え*綱につかまる(御教え集1号 昭和26年8月11日 )《お陰話》基督教徒なるが故に

途中で心から変更すれば助かるが、折角——綱につかまれば良いのを、何うしてもつかまらないで、暗闇になっているのですが。
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*婦人病/不感症(御教え集1号 昭和26年8月8日、11日 )

婦人病ですがね、あれは全部薬毒ですね。あれが段々——始終下におりて行く。それが下に溜る原因は簡単なものです。それを知らないから薬で治そうとして薬を飲むから、結局何時迄も治らない。それだけ分っただけでも大したものですね
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*農業(御教え集1号 昭和26年8月8日)

化学肥料と、昔からやる糞尿肥料ですね。処が、それが米なら米が吸うんですよ。吸ったなら人間の体に入って来るんですよ。これが中々大きい。反ってアメリカの方で、そう言う風に唱え出して来た訳ですね。ですから、肥料の毒が人間の体に入ると言う事は非常に大きな事ですね
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*胃病(御教え集1号 昭和26年8月8日)

浄霊は背中ですよ。さっき言った通り、胃の後ろ辺りですね。そこを主にする。次は腎臓ですね。浄霊はそれだけです。
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*婦人病(御教え集1号 昭和26年8月8日)

腎臓の浮腫と薬毒の浮腫と両方ありますから、例えて見れば、片方の股っ玉(ママ)だけとかあるいは腰の回りだとか、お腹だとか、そういう局部的の浮腫は、そこに固まっていた薬毒が溶けて来て出きらないで、しばらく留るのです。それから腎臓の浮腫はもっと大きな——全身的ですね。中には半身の場合もありますが、つまり顔がむくんで瞼が重いとか、体全体が重いとかです
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*ザルに水(御教え集1号 昭和26年8月8日)

医学と神様と両方ではザルに水を汲む様なもので、どっちかにしなければならない。これは治ります。経過は良いです。ただ、熱の急所ですね。これは早く治さなければ。大抵ここ(頚部)ですね。きっと熱いですから、腫れていますから。頭ですね。
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*梅毒(御教え集1号 昭和26年8月8日)

これは陽性も陰性もないですよ。梅毒なんて直に治ります。梅毒なんて一週間で治ります。
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*日本脳炎(御教え集1号 昭和26年8月8日)

これは日本脳炎的のものですね。ここ(後頭部)に固まって来る。根気良くやるとね。これは治りかけて来ている。これは溶けかかって来ているから良くなります。いくらか治り方が遅い位です
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*狐霊(御教え集1号 昭和26年8月8日)

これは、御主人が反対している中はすっかり治らないでしようね。何しろ一家の主人というものは、そこの家族なり家の全部の全権を握っているんですからね。
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*胃(御教え集1号 昭和26年8月8日)

痛みというのは治り良いんですからね。あれは浄化だから、浄化が起っているんだから。胃の痛みなんて大したもんじゃない。浄霊に力が入るんじゃないかな。それから、こういうのは全然背中ですよ。前なんかやる必要はない。前が痛い様ですが、背中で溶けた薬毒が溶けて来て胃に来るんだから、背中にあるんです。
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*肺結核(御教え集1号 昭和26年8月5日)

一回良くなって、その儘治る様に見えて、再度薬毒の浄化が起る。之は一寸簡単には行かない。長くかかる。一週間に二度位浄霊する方が却って良 い。浄化が強いと衰弱でやられてしまう。肺病は薬毒次第です。日の経たない人は皆治る
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御教え *癌 (御教え集1号 昭和26年8月1日)

そんな事を知らないから人間は悪い事をする。悪い事をしている人の魂を治すと言う事は何う言う事かと言うと、霊が曇っているから、その曇りを取ると言う事です。
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*入院(御教え集1号 昭和26年8月1日)

病院に入っているのは困るな。ザルに水汲んでいる様なものだ。伏見稲荷は光明如来様をお祭りしてから、一年位経ってから、お帰り願うという様にすればいい。しかし大体薬毒はお医者さんがつくったので、その作られた所にいては命をなくするから、命が惜しかったら退院するんですね。稲荷どころじゃない。医療の方がよっほど恐ろしい。腸閉塞で食事を取っていますが、いい加減な事をいっているんですね。おかしいですね
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*出産(御教え集1号 昭和26年8月1日)

この人は大小便の感覚がないというのは、薬毒が下に固っているんす。気長にやれば出ますからね。出ただけは治って行きますからね。全身的に肥満——腎臓に固っているんですね。全部薬毒です。漢方薬でしょう。漢方薬中毒が、こういう風ですね
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*膀胱及び腎臓(御教え集1号 昭和26年8月1日)

腎臓の系統ですね。ですから腎臓を良く浄霊してやればいいですね。それから、膀胱は痛い所、そこを浄霊する。こう云うのは、小便に 相当薬毒が入っているから、膀胱の粘膜を刺戟する
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*手足関節の痛み(御教え集1号 昭和26年8月1日)

之は別に霊的に関係はありませんよ。足首、踵は元は薬毒が固まっているんだか ら、浄霊してやれば段々良くなります。非常に固まっているんですね。
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*胃の痛み、腹部の膨満(御教え集1号 昭和26年8月11日)

背中に毒が固まっている。特に肩の所。何時も言う通り、お腹が痛い時、何うしてもここ(お腹)をやるが、そうではない。背中が楽屋になっている。前の方は舞台になっている。之は背中をやれば治ります
御教え集1号

*カリエス(御教え集1号 昭和26年8月8日)

その通り一家の罪が沢山ある。特にカリエスは——本にも書いてある通り——祖先の罪ですからね。罪があるから膿が出るので、一生涯出る訳ではない。出るだけ出れば止まるから結構
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*漢方(御教え集1号 昭和26年8月5日)

急所もへったくれもない。薬毒です。随分入っているな。漢方薬ですね。