新着記事
*お盆の意味(実生会ニュース 昭和24年7月号 妙智の鍵)
お盆は釈尊の大慈悲から盂蘭盆会うらぼんえというものを作り、毎年一回日を決めて地獄にいる霊を子孫の家へ還らして下さるのである。その日は地獄の釜の蓋が開くというが、兎に角地獄の祖霊も仏壇へ招かれ子孫に供養される。地獄の霊もそれを知っていて待っているのである。
2026.08.06
🔰神仏はあるか*存在を知ることが人生を豊かにする
岡田茂吉は元々唯物主義者だったと言われています。神社の御神体や寺院の御仏像までも人の手で作り上げられたただの偶像であるとの持論を展開していたそうです。しかし人生における大浄化を経験したことがきっかけで神仏に助けを重めざるを得なくなり、その存在を確信するに至るのです。
2026.08.05
御教え *紅卍字会/破壊と建設(御教え集17号 昭和27年12月6日①)
あれは将来中国を救う宗教ですが、それはこっちの指図によって、こっちの御用をするのがその使命です。まだ分からないから仕方がないのですが、中国に地上天国を造り中国を救うとしたら、地上天国を造るについても中国を相当掃除しなければならない。掃除をするとなると、それによってこっちがやりいいように、又中国に救世教を大いに弘めるためにも、障さわりがないようにならなければならない
2026.08.04
御教え *時局/国家がやれない事をする/種痘/私は神様を拝まない(御教え集17号 昭和27年12月5日)
国家で気が付かない事や国家がやれない事は、誰かがやらなければならない。国家がやれない事をこっちがやるのですから、要するに信者さんが上げる金は国家の欠陥を幇助ほうじょしているというので非常に結構です
2026.08.03
霊主体従*魂は絶対支配権を持っている
人霊の構造を岡田茂吉は明確に示しています。霊主体従が万有一切の法則であると言う根拠がここにあるのです。人霊は三重丸の方になっており、中心から魂、心、霊で構成されており、その中心の中心である魂が生命体が生まれる最初のポチであることこそ霊主体従の法則を揺るぎないものにする理由なのです。
2026.08.02
御教え *日本民族の優秀性(御教え集27号 昭和28年10月6日④)
日本人は何処までも平和の国民なのです。つまり床の間に坐っているようなのが日本人です。そうしてあと座敷で働いているのは他国の人間です。だから日本人は何処までも美術、芸術を主にすれば本当に合っているからうまくゆくのです。大体服装でもそうです。和服というのは働く服装ではないのです
2026.08.01
「地球は呼吸する」地熱,地霊は自然農法,自然栽培の根幹!(農業深堀り その2)
”天地返し”をすると良いとのことですが、私が一人で天地返しをするのはちょっと難しいかなと思うので、根を延ばす緑肥を畝にも植えてみたら、肥毒層を壊すことができるのではと思った
2026.07.312026.08.01
The Harder You Chase It, the Faster It Runs
The harder you chase what you want, the faster it seems to run. A Japanese thinker, Mokichi Okada, explains why worry itself is a hidden attachment — and how letting go quietly changes everything.
2026.07.30
御教え *自然栽培がよくできる霊的訳(御教え集27号 昭和28年10月6日②)
光明如来様を御祀りしますと、無論光が出ますが、その光がその人の田地内に漲みなぎるのです。光が充満するのです。そこで光は熱ですから温かくなるのです。温かくなると言っても、普通の火のようにはっきりはしないが、何んとなく温かくなるのです。前に試験した人が、他人の田より二度温かいと言われましたが、とに角温かいのです
2026.07.30
御教え *自然農法の大発見(御教え集27号 昭和28年10月6日①)
今までの長い間肥毒が下に溜まって、田の底がまるで壁みたいになっていたのです。よく考えてみると、それもそのはずです。石灰窒素をよくやりますが、石灰窒素というのは鉱石で、言わばセメントみたいなものですから、今まではセメントを田の底にやっていたのだからして、田の土がまるでコンクリートみたいになっていたのです。それで今度は深く耕す――天地返しというのをやるのです。そうするとその壁を破ってしまいますから、そこで稲の根の方の肥毒が余程緩和されるわけです。混じってしまうからわずかになるのです
2026.07.292026.08.01
〈トピックス〉岡田茂吉の御論文など
🔰神仏はあるか*存在を知ることが人生を豊かにする
岡田茂吉は元々唯物主義者だったと言われています。神社の御神体や寺院の御仏像までも人の手で作り上げられたただの偶像であるとの持論を展開していたそうです。しかし人生における大浄化を経験したことがきっかけで神仏に助けを重めざるを得なくなり、その存在を確信するに至るのです。
2026.08.05
🔰言霊の偉力*一言一言を大切に
言霊とは言葉の霊で、言霊界に響くと活動が起り、種々の物質まで変化する。と岡田茂吉は説いています。さらには善の言霊は本守護神に力を与え、悪の言霊は副守護神を強化させることにつながるのです。これはどのような宗教を信仰していようと、もしくは無宗教であろうと無関係です。
2026.07.28
🔰守護神*私たちを守ってくださっている存在
私たち人間には3種類の守護神がついてくださっています。それらは良心を司っていたり、邪念を起こすきっかけともなったり、また危険や虫の知らせを察知したりするのです。副守護神は動物霊が多く、1種、多い人で2、3種ついていることもあるようです。
2026.07.25
🔰裁く勿れ*他人を裁いてはならない
人はともすれば「〇〇が悪い」「⬜︎⬜︎が間違っている」「誰々はできていない」等々人の事をとやかく言いがちです。しかし、我々はどれほどの知恵を持って他人を捌くのでしょうか?神からすれば狭い了見と浅い知識の人間がわかる事など、それほど多くはないと言うことを知らねばなりません。
2026.07.23
🔰怒るなかれ *怒りに支配されないようにしましょう
怒るなかれという御論文は岡田茂吉の思想哲学の中でもシンプルな部類に入るものですが、非常に深い内容です。怒りは人間として当たり前の感情です。しかしそれを「動ずることなく、平然たり得るようになる」ことが人としての修行であり、神様からの試験なのです。
2026.07.182026.07.18
トピックスの深堀り
霊主体従*魂は絶対支配権を持っている
人霊の構造を岡田茂吉は明確に示しています。霊主体従が万有一切の法則であると言う根拠がここにあるのです。人霊は三重丸の方になっており、中心から魂、心、霊で構成されており、その中心の中心である魂が生命体が生まれる最初のポチであることこそ霊主体従の法則を揺るぎないものにする理由なのです。
2026.08.02
「地球は呼吸する」地熱,地霊は自然農法,自然栽培の根幹!(農業深堀り その2)
”天地返し”をすると良いとのことですが、私が一人で天地返しをするのはちょっと難しいかなと思うので、根を延ばす緑肥を畝にも植えてみたら、肥毒層を壊すことができるのではと思った
2026.07.312026.08.01
「地球は呼吸する」*高層ビルは要注意!(深堀り科学篇)
「土の霊気」も人体に必要なのであります。従って家の中での運動よりも戸外の方がずっといい。それは地の霊気に触れるからであり、この意味において土弄いじりなどは非常に良いのであります。
2026.07.202026.07.21
「地球は呼吸する」地熱,地霊は自然農法,自然栽培の根幹!(農業深堀り その1)
「地球は地熱を放散している」と岡田茂吉は言っていますが、畑の下にこんなヘドロの層があっては地熱が地表まで届きにくいわけだなと実感しました。
2026.07.032026.07.24
「地球は呼吸する」に関連する教えを読んでみよう !(トピックス深堀り)
「不動説」「太陽熱と地熱」「石油は石炭が地熱で溶けたもの」「鉱山」以上の4つの御教えを今回ご紹介しています。今の常識から考えれば受け入れ難いものもあるかもしれません。頭を新しくし、一旦常識や通説を横に置いて読まれることを強くお勧めします。
2026.06.282026.07.15
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The Harder You Chase It, the Faster It Runs
The harder you chase what you want, the faster it seems to run. A Japanese thinker, Mokichi Okada, explains why worry itself is a hidden attachment — and how letting go quietly changes everything.
2026.07.30
The Year She Stopped Feeding the Soil, Her Harvest Doubled
A Japanese woman doubled her rice harvest — from six bales to thirteen — by giving up fertilizer entirely. Her story, and what natural farming meant for the people she fed, told through Mokichi Okada's approach.
2026.07.23
The Quiet Revolution: What Happens When Farming Stops Fighting Nature
A Japanese thinker in 1951 outlined a farming method with no fertilizer cost, half the labor, and yields rising over 50% — and we're only now catching up.
2026.07.16
ブログ、その他
[ミニ体験談]一反に12、3俵取れたお母さんの自然農法産米作り
草が全く生えなくなると共に、2、3年後には、一反ニ12、3俵収穫するようになりました。農協職員が、収量が多いので、どのように作っているのかと確かめにきました。その時の様子は稲の株が大きく、穂が地面に付く程垂れ下がりずっしりと重く、食べると甘味が濃い。
2026.05.13
[日々雑感]ご浄化を頂いて、漸く気づかせていただく”お詫び”
ご浄化を頂き”お詫び”について考えさせられたこと
2026.03.212026.03.28
[ミニ体験談]太陽に祈ったら、誰でも浄霊できる⁈
「本当はお守りはなくていいんだけどな。入会者の氏名、年齢、職業を私に報告するだけで良い」とのお言葉があったのです。
2026.01.06

