新着記事
言霊について (未発表 昭和25年)
想念は幽玄界に属し言霊は言霊げんれい界に属し、行為は現象界に属するのである。言わば、言霊は幽と物との中間である。念と行との媒介者といってもいい。これによってみても言霊なるものはいかに重要性があるか判るのである。
2026.06.30
神の審判は文化的である(未発表 昭和25年9月)
一度光明が出現する時、明るさはいかに隠蔽いんぺいせる醜悪もあらわに露呈するであろう。隠蔽も湮滅いんめつも火の前には無効である。それぞれ所得の罪は何の手数も要せずさばかれて行くのである。これこそ、真に文化的の審理である
2026.06.29
「地球は呼吸する」に関連する教えを読んでみよう !(トピックス深堀り)
「不動説」「太陽熱と地熱」「石油は石炭が地熱で溶けたもの」「鉱山」以上の4つの御教えを今回ご紹介しています。今の常識から考えれば受け入れ難いものもあるかもしれません。頭を新しくし、一旦常識や通説を横に置いて読まれることを強くお勧めします。
2026.06.28
*地霊の濃淡/想念で通信(御光話録16号 昭和25年1月20日発行)
今に想念の時代、ま、想念の無線電波の時代が来ますよ。全然機械を使わずに例えばあんたの方を向いて空中に字を書くと、遠くに離れててもその意味があんたに判る様になるんです。しかも距離は百里でも千里でも構わないんです。又、普通に話をしても遠くの相手に通じる様になるんです。
2026.06.27
*太陽熱と地熱/気候と植物(御光話録5号 昭和24年3月)
私の腹の中には光の玉があって、それから発する光の熱は割合強いのである。又私が数百人又は数千人の信者に対むかって、片方の掌を翳かざし浄霊するや、熱いので発汗する人がよくある。これは本人の直話であるから間違はない。それについては昔からある色々な信仰療法にしても、今迄の宗教は悉く月の神様の守護で、月は冷れいであるから医学と同様毒素を固める方法でしかなかった
2026.06.26
🔰地球は呼吸する*地球は1年に一回春に地熱の放散を始める
岡田茂吉はこの世に存在するもの全ては生きていると説いています。それは地球や太陽、月も例外ではありません。地球の呼吸により季節が移り変わり、地球上の生命体の成長やバイオリズムに関係してくるのです。そして太陽の周期も地球に影響を及ぼすのです。
2026.06.25
*蔓/出生年月/天候の異変/北が霊で南が体/歯/馴れ(御光話録8号 昭和24年3月)
北と南とはすべて反対ですからね。北が霊で南が体なんで、呼吸から言っても吐くと吸うで陽と陰、霊と体ですから、片方が吐く時には片方は吸うんですよ。
2026.06.24
〈トピックス〉岡田茂吉の御論文など
🔰地球は呼吸する*地球は1年に一回春に地熱の放散を始める
岡田茂吉はこの世に存在するもの全ては生きていると説いています。それは地球や太陽、月も例外ではありません。地球の呼吸により季節が移り変わり、地球上の生命体の成長やバイオリズムに関係してくるのです。そして太陽の周期も地球に影響を及ぼすのです。
2026.06.25
🔰頭を新しくせよ*常に常識を疑う姿勢の大切さ
今信じている価値観は本当に価値があるのでしょうか?岡田茂吉は一旦立ち止まって考えてみる必要があると説いています。むしろ、本当に価値あるものは今私たちが信じている価値観と全く正反対のところにあるものだと言っているのです。頭の中を白紙に戻し、新しい情報や知識が入る余地を作る必要がありそうです。
2026.06.21
🔰時期を待て*全てにはベストなタイミングがある
岡田茂吉は全てのものには「時期」というものがあると説いています。食物に旬があるように、物事にもベストな時期があるのです。あらゆる条件が満たされ、実行するしかないという勢いがほとばしる時こそ、逃してはならないタイミングだと悟るべきなのです。
2026.06.18
🔰真の栄養学*私たちは何を栄養にしているのでしょうか?
我々に学んできた栄養学は、唯物的な観点からのものでしかなかったのです。人間をはじめとするすべての存在が「霊」と「体」で出来ていると、岡田茂吉は説きます。その観点から食べ物を見た時、ビタミンや脂質、タンパク質など目に見える栄養素だけでは不十分であることがわかります。
2026.06.14
🔰私というもの *岡田茂吉の人となり
岡田茂吉自身が自らを分析した文章です。いかに人の幸せを願う人物であったか、争いごとが嫌いであったかがリアルに窺えますね。ですがこの文章の本質は、岡田茂吉の思想哲学を学び浄霊を実践することで、誰でもその境地に達することができるというところにあるのではないでしょうか。
2026.06.112026.06.16
🔰正直者が馬鹿を見るとは嘘だ*嘘つきが馬鹿を見る世界?
よく人は「正直者が馬鹿を見るのだから、多少は人を欺くぐらいの強かさはあった方がいい」というようなことを言いますが、岡田茂吉はその論理を真っ向から否定しています。そもそも短いスパンで見るから正直者が損をしているように感じるだけであって、その実、不誠実な人ほど損をしているのです。
2026.06.072026.06.07
🌾収穫量50%増・肥料代ゼロ・労力半減――岡田茂吉が1951年に描いた農業の未来(トピックス)
肥料代ゼロ、労力半減、収穫量50%増――岡田茂吉が1951年に示した自然農法の答えは、現代の食糧問題にも響きます。
2026.06.06
English New
Can an Ancient Japanese Practice Help Crops Grow Better?
Farmers using Okada's natural farming reported better harvests after Johrei. Discover the spiritual principle behind growing crops without fertilizers.
2026.06.30
Do You Keep Your Promises? A Japanese Thinker Said This Is the Simplest Test of Character.
How do you know if someone is truly sincere? Mokichi Okada had a simple answer: watch whether they keep their promises — especially when it comes to time.
2026.06.25
Why Do Parasites Thrive — And What Does Our Food Have to Do With It?
Over 80% of postwar Japanese carried parasites. Mokichi Okada said the real cause was in the soil — and that clean natural farming could change everything.
2026.06.23
ブログ、その他
[ミニ体験談]一反に12、3俵取れたお母さんの自然農法産米作り
草が全く生えなくなると共に、2、3年後には、一反ニ12、3俵収穫するようになりました。農協職員が、収量が多いので、どのように作っているのかと確かめにきました。その時の様子は稲の株が大きく、穂が地面に付く程垂れ下がりずっしりと重く、食べると甘味が濃い。
2026.05.13
[日々雑感]ご浄化を頂いて、漸く気づかせていただく”お詫び”
ご浄化を頂き”お詫び”について考えさせられたこと
2026.03.212026.03.28
[ミニ体験談]太陽に祈ったら、誰でも浄霊できる⁈
「本当はお守りはなくていいんだけどな。入会者の氏名、年齢、職業を私に報告するだけで良い」とのお言葉があったのです。
2026.01.06

