信仰 「叡智の光」(2)地上天国17号 ※稲荷 昭和二十五年十月十五日
出来るだけ御神書を読むようにする事である。それによって身魂が磨けるから、父親の反対も段々薄らぎ、再び信仰を取戻す事になる。焦らず時節を待つべきだ。
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