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メシヤ講座

[メシヤ講座]宇宙の誕生と生命の誕生「世界救世(メシヤ)教教義」の経綸とは  2016年2月⑤ (私達の学び目からウロコの内容より)

だからメシヤ様が私たちに説いて下さっているのは、非常に科学的な裏付けもある中で私たちに教えを垂れて下さっているという事ですね
ミニ体験記

[ミニ体験談] 筋強直性ジストロフィーにご家族でご守護いただくも、「人の為にさせてもらうという事はできない」と言われた方

自分を良くしたいと自分だけよくしようとすると、まずそうなさなければならぬ。人をよくしよう、人を助けようとするときに自分はよくなる。信仰の妙諦はここだけなんであります。
日々雑感

[日々雑感] 人口減少と予防接種。昭和初期、岡田茂吉教祖の提言

今回から、戦後間もなく発刊された論文集『天国の福音』をア
日々雑感

[日々雑感]三好ドクターが語る、健康イメージの「健康病」(その5)

今の商業主義、営利主義は、売る側の都合のいいことしか言わず、都合の悪いことは公表されないことが多いです。売る側が示すメリットだけを信じて鵜呑みにはできません。
日々雑感

[日々雑感] 三好ドクターが語る栄養成分の「健康病」酢、乳酸菌、サプリ(その4)

善玉菌とか悪玉菌とか区別することがおかしいのであってどちらが多いかはその人の食生活の結果なのです。間違った食生活をしていて腸内細菌の善玉菌だけを増やそうとしてもそんなことはできません。
日々雑感

[日々雑感] 三好ドクターが語る栄養成分の「健康病」玄米、発芽玄米、粒食文化(その3) 

玄米に限らず食べ物そのものの栄養成分が多いからといって、食べた時も吸収が多いとは言えないのです。
日々雑感

[日々雑感] 三好ドクターが語る栄養成分の「健康病」(その2) 

未知の栄養成分がまだたくさんある食べ物を、きわめて複雑で神秘的な機能を持った人間が食べた場合、体内でどのような働きをしているかをすべを解明することは非常に困難なことです。
日々雑感

[日々雑感] 三好基晴ドクターが語る「健康病」の蔓延 (その1) 

効果効能の情報に振り回されるのではなく、自分自身の自然治癒力を発揮させるには食べ物を、安全で美味しく、楽しく頂くことが基本となってくるようですね。
メシヤ講座

[メシヤ講座]御守護願いの在り方 2016年9月⑨(私たちの学び目からウロコの内容)

“この問題が起きるためには、何年前にどういうことが起きているのか”というようにしてって・・・、その問題を解決するため、そこに力をいただくのが、メシヤ様から頂く御力なのだ、
メシヤ講座

[メシヤ講座]迷信錯覚 2014年1月① (私達の学び目からウロコの内容より)

今この世の中は錯覚に陥らされているということです。メシヤ様御在世中から今日まで、みんな錯覚させられてるんですね。だから私たちはこの世の中に生きているので、”自分が錯覚を起こしていないか”ということを絶えず自分に問いかけておかないと、生活をキチンとしていく上においては、様々なことが生じて来るということ
日々雑感

[日々雑感] 元気で長生きするための私なりの取り組み。(苦笑)

私は昔から一日の中必ず一回は外出する。雨が降らうが風が吹かうが欠かした事がない。そうして出来るだけ歩くのである。之は老いて益々健康などという人にそういう事をよく聞くのである。
メシヤ講座

[メシヤ講座] この世の審判は不幸をつくる医学から  2014年6月①(私達の学び目からウロコの内容より) 

主神様の審判というのは、まず医学から審判を行っていくということであります。しかし、その審判というのが今までされてきたかというと、なかなかそれを担う側の所謂今までのメシヤ様の弟子達がそこまでやれなかったために、これはずれ込んできている面があります。
日々雑感

[日々雑感] 2021年8月、長雨が続きますね。小冊子『教えの光』を掲載します。

井上先生がまとめられた『教えの光』という冊子があり、テーマ別にまとめられていて分かりやすいので、先に質疑応答集『教えの光』を掲載させていただくことにしました。
メシヤ講座

[メシヤ講座]「最後の審判」真っ只中!狂っているようには見えず、もっと進歩的のように見える。これが実は精神病。2015年6月③(私達の学び目からウロコの内容より)

之が狂っているようには見えない、もっと進歩的のように見える、実は精神病な訳です。この精神病に覆われているのが、実は『最後の審判』の型ですので、今はですね『最後の審判』の真っ只中に突入している。然し、それに気付かない日本人が非常に多くなってきております
メシヤ講座

[メシヤ講座]メシヤ様は昭和二十五年二月四日にメシヤの御働きを愈々行使するという事で、この世界救世(メシヤ)教を開教した 2016年3月④(私達の学び目からウロコの内容より)

メシヤ様は昭和二十五年二月四日にメシヤの御働きを愈々行使するという事で、この世界救世(メシヤ)教を開教した
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナワクチン賛成派と反対派のデマ!「三好基晴医師の正統医学オンライン講座」に学ぶ。

ワクチン反対派の言っている事も賛成派の言っている事も9割以上はデマ
日々雑感

[日々雑感] 御教えを現代仮名遣いで掲載するようにします。

『文明の創造』は現代仮名遣いを用いていますが、他の御教えは旧仮名遣いが多いままアップしておりました。
メシヤ講座

[メシヤ講座]信仰をする意味 2014年9月②(私達の学び目からウロコの内容より

「人間とは一体何か?」そういうものが分かってくると、こういうふうに、善悪を最終的に決定づけるまでしてはいけないということが分かってきます。
メシヤ講座

[メシヤ講座]御神業を進める思いを育てる為に! 2015年4月⑦(私達の学び目からウロコの内容より

三千年目に一度桃の実を生らせるにはどうしたらいいかというと、薬毒を廃止して行かないといけない訳ですし、私達の頭の中に蔓延しているですね、三千年来の悪を中心とした思想を払拭しない限り、この桃の実を生ならせる事は出来ないのです
日々雑感

[日々雑感] NHKスペシャル 2030 未来への分岐点(5)「AI戦争の果てなき恐怖」と岡田茂吉教祖の御教え

ミロクの世は一人一人が直に神様と繋がらせていただき地上天国を建設していく世だと思います。自ら一人一人が神に求め、使命を頂き、地上天国建設にお使いいただく時が来ていると私は思わされます。
メシヤ講座

[メシヤ講座] 霊は薬毒の固結に憑く 2015年7月⑨(私達の学び目からウロコの内容より)

霊が憑くのは薬毒の固結に憑くので大体同じ事なのです。空豆ぐらいの固結になると霊が憑きます。それより小さいのはあまり霊は憑きません。
日々雑感

[日々雑感] 岡田茂吉教祖御昇天以降、限られた御教えしか出版されなかったいきさつ。

岡田茂吉教祖の御論文に、時代がようやく追いついてきている感を覚えるのは私だけでしょうか・・・?
メシヤ講座

[メシヤ講座]自然淘汰は人間も例外ではない。しかし、気付いた分だけはあっという間に、霊層界を上げて頂ける・・2015年9月⑤ (私達の学び目からウロコの内容より)

天国」「中有界」「地獄」があって、地上天国になった時には「地獄」がなくなる訳ですので、地獄は消滅するという事です。地獄が消滅するという事は、地獄に所属している霊魂は消えるという事です
メシヤ講座

[メシヤ講座] 世界救世(メシヤ)教を復興することを神界に誓詞を捧げる 2017年,記念大祭①(私達の学び眼からウロコの内容より)

本来人間が主神様から分御魂として頂いている魂が輝きを取り戻し副守護神の影響を受けないようなところまでお互いに向上させて頂きたいということで取り組んできましたけども実は二月十六日に全員不合格だということになりました。
日々雑感

[日々雑感]箱根神仙郷が国の名勝に指定される。現界はミロクの世に入っているのだろうか・・・?。

神仙郷関連の御教えを列挙させてもらったのは、神苑の深い意味を学ばせていただくと共に、現界が夜から昼の世界へ変わっていく段階を、わかる範囲で追ってみたい
メシヤ講座

[メシヤ講座]一大難事業 2014年10月① (私達の学び目からウロコの内容より)

やはりこの『一大難事業』であるからこそ、私達はですね、“御神業がうまくいかないこととか苦労があっても、やり抜かなければいけないなぁ”ということを強く思わせていただくところで
メシヤ講座

[メシヤ講座]専門家と協力して御教えの裏付け的論文を  2015年3月③(私達の学び目からウロコの内容より)

大体腸内細菌は百兆個(百種類)以上あるそうなのですが、その百種類に近づいて行く位の菌を持っておかないといけないのです。最近の治療では人の細菌をもらって腸に移します。女性にとって嬉しいことに菌が増えてくると肌が綺麗になるそうです。菌が少なくなると肌が痛んでくるらしい
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナと免疫。 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。

ウイルスとACE受容体が結合すると、細胞のTMPRSS2という酵素がウイルスを細胞内に引き込みます。細胞内に侵入したウイルスは人の遺伝子を利用して増殖します。増殖したウイルスをこの酵素が、細胞の外へ排出できるようにします。
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ感染の重症化リスクは何?! 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。 (その3)

掲載の内容を見ても薬剤による害は計り知れなものがあるように思います。医療関係者の方々には是非、薬害と真剣向き合って改善に向かっていただける事を願います。
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ、免疫暴走は薬剤が誘因!? 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。(その2)

新型コロナは持病を持っている人が重症化しやすいとよく言われていますが、持病はあることが重症化しやすいのではなく、常時服用している持病の薬が重症化を招いているのではないかと思っていたのですが、その答えもありました。
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ感染の重症化リスクは何?! 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。

その解熱剤が原因で症状が悪化するかも分かりません。発熱しても解熱剤を使わず自然治癒で熱が下がり回復している人は少なくありません。
ミニ体験記

[ミニ体験談]扁桃腺が腫れて水も飲めなかった子が、一回の浄霊で堅い煎餅まで食べれるように。

水も喉を通らないお兄ちゃんが堅いお煎餅をこともなげに食べてしまったのです。御浄霊ってすごいなと思いました。
ミニ体験記

[ミニ体験談]中耳炎は御浄霊で治すのが一番!

しかし、冷やしたりしないで本当によかったなと思いました。まぁ、なんと簡単に浄化を済まさせていただいた事か、こじらせていたら、幼子を3人も抱えて大変なことになるところした。今、思い出してみてもありがたすぎます。
ミニ体験記

[ミニ体験談] 二重レンズをかけるほどの近眼が治った父

私の父はひどい近眼だったらしく二重レンズのメガネを掛けていて、旧制中学の頃、寮に入っていて、メガネを友達に隠されたりするとトイレにも行けない程のド近眼だったらしいのです
ミニ体験記

[ミニ体験談]世界中が新型コロナの大浄化の中、遠隔浄霊に光の拡大を実感!

光が強くなるから大浄化が起こって来て建設が進んでいくわけですが、今回、このコロナ過の中で、御浄化をいただいている友人に、止むを得ず遠隔浄霊を御取次させて頂いたのですが、双方、強いお光を感じさせていただいた
日々雑感

[日々雑感]『岡田先生療病術講義録』の時代背景

、筆記録にしても、開教当時のみ教えをこうして学ばせて頂ける時が来た事を大変有り難く思います。
日々雑感

[日々雑感] 御浄霊の始まり 

ざっとですが、開教当時、まだ当局の弾圧がそれほど厳しくなかった頃「浄霊」が信徒にも許されるようになったいきさつを追ってみました。
日々雑感

[日々雑感] 昭和10年元旦開教から終戦まで。雌伏10年。

昭和10年(1935年)1月1日、麹町仮本部で立教した「大日本観音会」は日に日に躍進し、数ヶ月も経つ頃には、もう仮本部の建物が手狭になるほどであった。
日々雑感

[日々雑感] 岡田茂吉教祖 略年譜と御事跡 (終戦〜御昇天)

神と共にあるということが、如何に過酷な事であるかと、そしてそれを感じさせないで、ひたすらに努力された一生であった。
日々雑感

[日々雑感] 岡田茂吉教祖 略年譜と御事跡 (御生誕〜終戦まで)

ホームページでは戦前のみ教えもたくさんアップしていますが、その当時の様子をご存じの方は少ないのではないでしょうか?参考になれば幸いです。