
大阪府 S.H(71歳)
昭和29年4月19日、明主様(メシヤ様)は浄化のため、お文字をお書きいただけなくなりました。その後役員会で当時理事長であった木原義彦先生はお文字を印刷して、御神前でお願いし、御守として下付しようと発言され了解されました。
しばらくして明主様(メシヤ様)から
「御守りはどうしているか」とのお言葉があり、側近の阿部執事が
「木原さんがこのように申しましたので、このようにさせていただいております」というふうに申し上げたところ、
「ああ、それで良かった。それでいいんだ。本当はお守りはなくていいんだけどな。入会者の氏名、年齢、職業を私に報告するだけで良い」とのお言葉があったのです。
上記を拝読しましたので、早速、胸に掛けさせていただいている【おひかり】を外して大切に仕舞いました そして妻と【おひかり】を掛けないで相互浄霊をお取次させていただきました。ところ2月なのに妻は暑いと言って上着を脱いでしまいました。
次は妻から私が御浄霊をいただきますと鼻の奥上がムズムズして口の中に何かがポロリと落ちました。口いっぱいに溢れそうになったので吐き出したところ赤黒い血液の塊でした。あのままなら脳内出血を起こしていたのかもしれません 主神様から大いなる御守護をいただいたのです。
感謝しかありません
3年以上も前にあった事ですが、それから我が家ではお光なしで浄霊をしています。

