御教え集4号 *赤ん坊の霊(御教え集4号 昭和26年11月8日①)
これは霊的ですね。赤ん坊が憑っているんですね。それで、赤ん坊が相当な薬毒で死んだんです。それで、その憑っている赤ん坊が、段々浄化が起こって来て、その毒が、今出ているんです。非常に結構です。ある時期迄こんな様な具合で、段々良くなります。そうすると頭もよほど良くなります。
光
第五篇『自観随談』