栄光 医療とは(栄光185号 昭和27年12月3日)
医学が益々進歩する程、病気の種類も増え何処も彼処かしこも病人だらけである。何よりも薬の新聞広告をみても分る通り、デカデカな広告を出しても、割に合う程病人が多い訳である。従って真に薬が効くものなら段段病人が減ってゆき、遂には薬の広告主もなくなり、お医者さんは飯が食えず、病院は閉鎖する事にならなければならない。
栄光
栄光
日々雑感
栄光
結核信仰療法
自然農法解説
岡田先生療病術講義録
文明の創造
ホーム
メシヤ講座
大経綸