光 誠の有るなし(光47号 昭和25年1月28日)
神の信者たる者は約束の厳守、時間の励行を疎かにしてならない、もしその実行ができないとすれば、まず信仰の落第生である、信者たるものよろしく肝に銘じて忘れてはならないのである。
光
第五篇『自観随談』
栄光
栄光
栄光
栄光
第十二篇「自観説話集」
世界救世教奇跡集