序文 (御教え集18号 昭和28年2月)

本冊子は、御参拝日における明主様の御教えを記録にとり、ここに「御教え集」として信徒の座右に呈せんとするものであります。

明主様の御神言の一語一語は、真善美全きミロクの御代えの指針であり、この御教えを履ふみ行う事によってこそ幸福者となり得るものと信ずるのであります。

信徒各位におかれましては、繰り返し拝読され、日々の施業に御精進あらん事を希う次第であります。

注: (本序文は本号より第三十三号まで同文ゆえ次号以下略)

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