御論文

医学革命の書

半文明半野蛮の世界(栄光256号 昭和29年4月14日) 

本教に接するや立所たちどころに神霊を把握出来るからであって、それが奇蹟である。本教が驚くべき奇蹟を無限に現わしつつあるのが何よりの証拠であって、これこそ愈々いよいよ神は半文明半野蛮の跛行的文明を是正し、唯物唯心の両脚揃って歩む処の真の文明世界を造るべく、神の大経綸は開始されたのである
栄光

名人の失くなった理由(三)(栄光192号 昭和28年1月21日)

名人が無くなった理由は昭和に入った頃から非常に肉食が多くなってきた。殊に終戦後は国民の劣等感も手伝って肉食が増え、又牛乳の飲用も旺さかんになったのは衆知の通りである
医学革命の書

病気を治す方法(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)

浄霊法の最も誇るべき特長は、施術の場合医療と異ちがって、肉体に一手も触れない事である。そうして浄霊の主眼は薬毒解消法であり、薬毒が減っただけは治るからよく分る。といっても医学迷信に固まっている現代人は、容易に信じられまいから、充分納得のゆくよう詳説する
医学革命の書

現代医学論(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)

杉田玄白先生は「病に薬を用いるのは、毒をもって毒を制するのだ」といったのはけだし至言である。従って熱、咳嗽がいそう、吐痰、鼻汁、汗、下痢、熱尿、各種の出血等、ことごとくは排毒作用であり、腫物、湿疹、疵きずや火傷やけど後の化膿等も同様であるから、実に結構なものである。ゆえに何病でも何ら手当もせず、放っておくだけで順調に浄化作用が行われ、速かにしかも確実に治るのである。
栄光

名人の失くなった理由(二)(栄光191号 昭和28年1月14日)

美術界特に画家方面をかいてみよう。この方も近頃は名人と云われる人は殆ほとんど失くなった。ただ僅かに玉堂、大観の両大家が残っている位である。勿論両画伯とても年が年だから、そう長くは期待出来ないから日本画壇の前途を思う時、当分は寂しさが続くであろう
救世

農業の大革命  飯米十割増産は易々たり(救世63号昭和25年5月20日)

従来の農耕法に一大誤謬のある事である点を明かにすると共に、真の農耕法を発表し、吾等が永年唱え来った無肥料栽培法とは如何なるものであるかという事で、その理論を実施の結果、正に画期的一大成果を挙げ得た事を発表し、全国農村に向って一大奮起を促すと共に、即時実行に移られん事を念願す。
医学革命の書

序論(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)

この大清算こそ、既成文明の欠陥を明らかにし、真の文明のあり方を教え、神の大目的たる理想世界を実現せられるのである。これもキリストのいった「天国」、釈尊のいった「弥勒の世」、本教のモットーである「病貧争絶無の世界」であり、その根本こそ何といっても人類から病を無くす事である
医学革命の書

序文(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)

この岡田茂吉による医学革命の書は人類がこれまで長年悩み解決できなかった最大の問題を一気に解消する糸口になるものです。病と寿命に関する真理がここに示されています。これまで信じられていた医学の常識を覆す画期的な内容となるでしょう。
地上天国

【死者よりの通信】霊界生活 根気をねる修業(地上天国15号 昭和25年4月20日) 

「根気のなさも要するに熱意の不足からだ。生きている時、これに気がつけばもっともっと大きな仕事を成し遂げたのに」。等と今更かえらぬ色々な事を思い浮べて思いに耽っておりました。
地上天国

霊層界の実験記 [体験記](地上天国5号 昭和24年6月25日発行)

人間は死ぬと霊層界に行くのである。迷いの霊と言うのは逃げ出すので、逃け出したらそのままでは元の段階へ帰れない、霊の体が浄まらんと入る事が出来ない。霊層界入口の前に川があり、家の中に絶えず帳面をひろげてみている霊界人がおります。霊層界へ入って来る皆んなの霊は入ロまではどの霊も同じであるが、受付に行き名前をいうとお前は八衢行、お前は地獄行と申し渡されるが、殆んど天国に行く霊はない八衢やちまた行の霊は十人に一人か二人位です
生活

女性の福音 (栄光230号 昭和28年10月14日)再掲

化粧品中毒が如何に恐ろしいものであるかをかいてみるが、先頃四十歳位の本教幹部の婦人、全部の歯がグラグラになり、総入歯にしなければならないと困っているのを私は見た処、強い薬毒が含まれている化粧品を、長い間用いたのが原因であることが分った。
栄光

名人の失くなった理由(一)(栄光190号 昭和28年1月7日)

歌舞伎俳優が割合早死するのは全く医療の為ということがよくわかるであろう。ところがそんなことは夢にも思えない会社のこととて、不幸な人が出来てはならないと、益々医療に頼るのであるから全く
栄光

颱風禍 (栄光230号 昭和28年10月14日)

霊的原因とは何かというと、即ち霊界を曇らす事である。その曇りが或程度を越えるや、茲に自然浄化作用が発生する。これが颱風である。それには人間の想念と言葉に注意する。というのは想念が悪に属するもの、即ち憎にくしみ、妬み、そねみ、怨み、嫉妬、不平等が霊界に反映し、気候不順の原因となると共に、今度は悪に属する言葉、行為即ち讒侮、中傷、欺瞞、愚痴、卑劣、あらゆる罪悪等で、前者は一次元、後者は二次元の霊界を曇らす事になる。これを台風という自然浄化作用発生によって払拭するのである。
お蔭話

戦争よりも恐ろしい結核(栄光229号 昭和28年10月7日)《お陰話》死寸前の全身結核癒えしよろこび

世界広しと雖いえども、結核は本教以外に治せる処は絶対ない事は保証する。それは医療における左の経路を見れば分る如く、医学が結核を作り悪化させ、生命までも奪うという信ずべからざる程の事実である。これによってみても現代人が如何に医学迷信の為苦しんでいながら目が覚めず、そのため疑いと信頼と相半ばするという妙なジレンマに陥っているのが殆ほとんどである
地上天国

薬が不幸を作る(地上天国44号 昭和28年1月25日) 

そもそも霊界は百八十段階の層になっており、これが又上中下六十段宛ずつに分けられている。勿論下段は地獄界、中段は中有ちゅうう界、上段は天国界となってをり、右の六十段が又上中下二十段宛に分れてをり、その又二十段中でも上中下があるのである
未発表

頑張り(未発表、年代不詳)

頑張りも一種の執着であるから、これを慎む事であると共に、成功だけを考えないで失敗も必ず算盤そろばんに入れる事で、失敗したらこうと予あらかじめその方法を立てて置く事である。またやり始めてみて少しまずいと思ったら一時陣を退ひき、徐おもむろに考えてやり直すのである
栄光

地球は暖くなった(栄光190号 昭和28年1月7日)再掲

私の腹の中には光の玉があって、それから発する光の熱は割合強いのである。又私が数百人又は数千人の信者に対むかって、片方の掌を翳かざし浄霊するや、熱いので発汗する人がよくある。これは本人の直話であるから間違はない。それについては昔からある色々な信仰療法にしても、今迄の宗教は悉く月の神様の守護で、月は冷れいであるから医学と同様毒素を固める方法でしかなかった
栄光

超愚 (栄光229号 昭和28年10月7日)

即ち薬が病気を作り、薬をやめれば病気が治る。只それだけである。
未発表

言霊の偉力(未発表 昭和25年)

正なる言霊は霊界の汚濁を軽減させるが、これと反対に、悪の言霊は汚濁を増すのである。これはなぜかといえば、七十五声の言霊の配列の順序によるので、その基もとは善悪いかんである。すなわち、善の言霊とは美辞麗句であって、美辞麗句とは、一つ一つの単語の綴り方が、真善美に適っているからである。これは何よりも人間の耳へも快く響くもので、なぜ快く響くかというと、人間良心の本源である魂にまで透徹するからである
未発表

言霊について (未発表 昭和25年)

想念は幽玄界に属し言霊は言霊げんれい界に属し、行為は現象界に属するのである。言わば、言霊は幽と物との中間である。念と行との媒介者といってもいい。これによってみても言霊なるものはいかに重要性があるか判るのである。
未発表

神の審判は文化的である(未発表 昭和25年9月)

一度光明が出現する時、明るさはいかに隠蔽いんぺいせる醜悪もあらわに露呈するであろう。隠蔽も湮滅いんめつも火の前には無効である。それぞれ所得の罪は何の手数も要せずさばかれて行くのである。これこそ、真に文化的の審理である
地上天国

世界夢物語(二)(地上天国45号 昭和28年2月25日)

私がいつもいう如く、肝腎な英国も仏蘭西フランスも、国民の元気のない事は本当とは思えない程である。たとえば両国民一般の思想は、いつ国がどうなろうと困らないように用意しなければならないとして、頻しきりに金きんを貯蔵しているという話である。
未発表

私とサタンとの闘争史(未発表 昭和27年執筆)

神様の経綸はこの世界が九分九厘まで邪神に占領され、後一厘という瀬戸際で一厘の御霊みたまが現れ、悪の世を引っくり返し、善の世界にするのである。
未発表

医学迷信(未発表 昭和27年12月26日執筆)

世間こういう人がよくある。もしそんな事で病気が治るとしたら、医者も薬も要らないではないかと言うのである。全くその通りで、医者や薬が無くなったら、世の中に病人はなくなると答えざるを得ないのである。以上のごとく現代医学こそ世界的迷信の最大なるものであるから、人類から病を無くすとしたら、何よりもこの迷信を打破する事で、これが先決問題であろう
栄光

裁く勿れ(栄光208号 昭和28年5月13日)

私はいつも信者にいっている事だが、アノ人は善だとか悪だとか、御邪魔になるとかならないとかいっている人もあるようだが、そういう人がまだ少しでもあるのは充分教えが徹底していない訳である。そうして度々言う通り、人の善悪を云々するのは、徹頭徹尾神様の地位を冒す訳で、大いに間違っているから充分慎んで貰いたい
栄光

神技の美術館(栄光207号 昭和28年5月6日)

というように恰度ちょうど美術館へ並べるだけの物がチャンと調ったのであるから、どう考えても人間業とは思えない。何から何迄巧く運び丸で神様が御自分の心のまま、私にやらせているようなものである。という訳で私としても気楽なものである。それでなくてはこんなにトントン拍子に巧くゆく筈がない。
栄光

恐るべき漢方薬(栄光207号 昭和28年5月6日)

一般の人に薬毒の恐ろしさを話す場合、聞く方の人は薬毒は西洋の薬に限るように思っており、漢方薬は殆んど薬とは思わないくらいであるが、これは大変な誤りである。というのは寧むしろ薬毒は漢方薬の方が多い位である。成程薬そのものとしては洋薬よりも弱いが、何しろ漢薬の方は量が頗すこぶる多い
医学革命の書

浄霊治病(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)

病は自分自身の霊体の汚穢(曇り)の濃度が本質的な原因なのです。病を根治するためには、あらわれた症状に対しての治療ではなく、霊体へのアプローチがもっとも重要であることが理解できます。
栄光

一人が百人(栄光192号 昭和28年1月21日)

本教は宗教でありながら、宗教は一部であって、目下のところだけでも医術、農業、芸術を主としての素晴しい成果を挙げている。勿論いずれは他の文化面に亘っても、画期的かっきてき事業を行う予定であるが、これを一言にしていえば誤れる地獄的文化をして、真の天国的文化に置き換えるのである。
栄光

現代医学を嗤う (栄光191号 昭和28年1月14日)

菌を殺せる薬ならいいとして、近来の如く後から後から新薬発見となるのであるから、私に言わせれば徒労以外の何物でもないのである。処が本教浄霊によれば結核は必ず全治する。しかも全治後は病気以前よりも、より健康体になるので、これこそ菌の発生源を全滅させるからである。
栄光

年頭の辞(栄光189号 昭和28年1月1日)

新年の所感としてここにかいてみたいことは、本教は信者も知る如く、年々というよりも一年経ただけでも、十年にも二十年にも勝る程の素晴しい発展を遂げつつあることで、恐らく宗教史上異例といってもよかろう
栄光

バーナード・ショウ (栄光78号 昭和25年11月15日)

私から言えばバーナード・ショウ程物を観る場合、その真相を適確に掴み短刀直入表現出来る人は、恐らく類があるまい。彼は皮肉諧謔かいぎゃくの内に簡明で非常に鋭い警句を発する。ズバリ一言である。之は優れた宗教人的である
栄光

現当利益(栄光77号 昭和25年11月8日)

本当に本教を検討すれば判るが、本教は世俗的信仰でもあり、理論的宗教でもある。未だ嘗て人類に経験のない超宗教と言ってもいい。そればかりではない、本教の主張は独り宗教に関するもののみではない。人事百般重要な部門は悉く対象としており、最高の指針を与えている。之を一言にしていえば、信仰即生活の理論を如実に表わそうとするのである。
栄光

日本人は欲がない(栄光76号 昭和25年11月1日)

嘘を吐かず真面目にやれば、彼あの人の言う事なら間違いない。彼の人なら絶対信用が出来る、という人になる。そうなれば金も儲かるし出世もし、人から敬愛されるのは当り前だ。従ってこういう人こそ本当の欲の深い人である。だから私はいつも言うが、人間は大いに欲張れ、但し一時的ではなく、永久的欲張りになれというのである。
光

読売新聞に質す  埼玉の投書事件について(光29号 昭和24年10月1日) 

如何なる完全な医学でも、百人の病人が全部治癒するという事は絶対あり得ない、例えば百人中九十九人が治って一人が治らない場合があるとすると、その一人だけを大々的誇張して天下に宣伝し、九十九の善を一の悪を以て抹殺しようと企てる悪行為者もある。
光

天照大神は幾柱あるか (光29号 昭和24年10月1日)

右の外、其の後天照大御神と自称する女性数人に遇った、だからこの日本にも自称天照大御神は余程の数に上るらしい、とすれば現在は、天照大御神流行時代ともいえよう
地上天国

悟りと覚り(地上天国8号 昭和24年9月25日)

しかしこの事実を吾々からみれば今迄夜の世界であったからで、愈いよいよ時期来って昼の世界に転換せんとする今、一日も早く目覚めて、覚即ち自覚の境地にならなければ救われないのである
霊界

狐霊に就て (地上天国八号 昭和24年9月25日)再掲

前頭内の貧霊は必ず不眠症の原因となる事は勿論で、それは右側延髄部附近に固結があり、それが血管を圧迫するからである。又狐霊が憑依する場合、前頭部を狙ふのは曩に述べた通りで、前頭内は人体を自由に支配出来得る中心機能があるからである。それを憑霊はよく知ってゐるからそこへ憑依し、自由自在に人間を操るのである
第十篇「神示の健康法」

日本人と精神病 (自観叢書十 昭和25年4月20日)再掲 

右の如く法規の力が前頭内に光ってゐるとすればそれを識ってゐる憑霊は、そこを占有することが出来ないが、一旦霊が稀薄になった場合邪霊は得たりかしこしと憑依する。稀薄といっても厚薄の差別があり、その差別通りに活動する。例えば、前頭部の霊の充実が十とすれば、憑霊する事は全然出来ない。九となれば一だけ憑依出来る
光

神無月(光28号 昭和24年9月24日) 

素盞嗚尊は朝鮮から渡来し覇権を握ったのである、早くいえば其当時朝鮮が日本を支配した訳である、それがため毎年十月出雲大社の裏手にある日ひの御崎みさきから、船で故郷へ帰られ一カ月後再び日本へ帰還する事となっていた
光

迷信と科学(光28号 昭和24年9月24日) 

科学で解決されない事が余りに多い結果、迷信に走るという結果になるのであるから、全く迷信は科学が作るといっても、否とはいえないであろう。
光

生活を娯しむ(楽しむ) (光27号 昭和24年9月17日)

目下欧米各地の民衆は戦争に懲々こりごりし、戦争を避けるに懸命で、畢竟ひっきょう、生活を楽しむという事に目標を置いているという事だ、この生活を楽しむという言葉は、所謂いわゆる、みろくの世の実相であって、吾等の理想でもある
光

眼を洗う(光26号 昭和24年9月10日) 

眼は涙と粘膜で常に洗われている、之は水や布切より何層倍上等のものだか判らない。
光

薬剤亡国論  薬毒怖るべし(光26号 昭和24年9月10日) 

各界の有名人が近頃のように次々死ぬのは全くこの薬剤中毒が最大原因である事は一点の疑うたがいない事実である、右の記事にもあるように、薬剤の効果は一方に良ければ、他方に悪いという訳で、それが終ついに中毒化し薬剤が放せなくなる
光

幸福の秘訣(光29号 昭和24年10月1日)

みんなが気を揃えて善事を行ったとしたら、国家も社会もどうなるであろうかを想像してみるがいい、先ず世界一の理想国家となり、世界中から尊敬を受けるのは勿論である、その結果あらゆる忌はしい問題は解消し吾等が唱える病貧争絶無の地上天国は出現し人民の幸福は計り知れないものがあろう事は、大地を打つ槌つちは外れてもこれは決して外れっこはない。
光

或質屋の話(光26号 昭和24年9月10日)  

実際上現代医学はその点忌憚なくいえば病気を治癒する力はないのだ、吾等が常に言う如く、医療は一時的苦痛緩和だけの効果で、その苦痛緩和の方法が、実は病気増悪の原因となる事など全然知らないのだから問題は重大だ。
光

算盤を無視するな(光26号 昭和24年9月10日) 

大は国家の政治から小は個人の事業に到るまで、算盤を疎かにしては、決してうまくゆく筈はないのである。米国の今日あるは、全く指導階級が算盤に堪能なる実業家出身である事が最大原因であろう。
光

月世界(光25号 昭和24年9月3日)

月世界はあるか?
光

厄介な世の中(光25号 昭和24年9月3日)

一体世の中に完全なものがあるであろうか、どんなに良いものでも十のものなら九つ良くて一つ悪いという事はやむを得ない事である、それを九つの良い事を蔽おおいかくして一つの悪い点を全部かのように思わせるような悪宣伝をする者もある
光

美人になる法(光25号 昭和24年9月3日)

健康美だ、血を浄める事だ、之が真の美だ、其方法は本教浄霊を受けると共に薬を服のんだり用いたり絶対しない事だ、女の皮膚が艶がなく老人のように萎しなびていたり血の気がなく青膨あおぶくれのようなのはみんな薬剤多用の為だ、之を隠そうとして今日の女性は無暗に化粧品を使うのだ、勿論心も美しくなければ真の美人とはいえない、
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