御垂示録7号 *先祖/時期が早い/仏壇/死霊(御垂示録7号 昭和27年2月⑦) 何となれば、祖先が承知しないからね。だから、却って禍がありますよ。処が、宗旨によっては――お寺がつぶれちゃったとか、お寺が遠くなったと言う場合に、止むを得ず変わる場合がありますが、原則としては――祖先が霊界が異っちゃうと、そっちに行かなければならないからね 2025.03.21 2025.03.28 御垂示録7号
御垂示録6号 *夜の世界/御神体/戒名/無肥料栽培/(御垂示録6号 昭和26年7月1日③) す。まだ、仏界が相当勢力のある間は、戒名でなければならない。処が、仏界がフラフラなんだから気にする事はない 2024.12.08 2024.12.12 御垂示録6号
御垂示録6号 邪神/仏壇/神霊(御垂示録6号 昭和26年6月2日①) 観音様が出世されて光明如来様になり、また出世されて日月地大御神様になる。出世と言うのは世に出ると書くでしょう。これが本当の出世になる。これより、神様が表面に出ると言うのですね。 2024.11.21 2024.11.27 御垂示録6号
御垂示録6号 *浄化が足りない/日蓮の曼陀羅/理由がたてば/遺骨/仏壇にご讃歌(御垂示録6号 昭和26年5月1日③) 法事の時――法事と言っても、一周忌とかは、今言ったので良いが――十年、二十年とかは、そんな事をしなくてもいい。御賛歌集の中から選んでやればいい。もう救われているから、晴々しくやればいい。 2024.11.15 2025.03.18 御垂示録6号
御垂示録5号 *仏壇(御垂示録5号 昭和26年12月8日⑥) 神様と祖霊と同じにする事がいけないんですよ。祖霊の方がずっと下だからね。その区別を著しくしなければならない。同じ扱いでは御無礼と言うよりも、祖霊が苦しむんです。御賛歌で、あとは構わない。 2024.10.24 2024.10.30 御垂示録5号
御垂示録4号 *薬毒/子孫/身魂磨き/仏壇(御垂示録4号 昭和26年11月8日⑥) 人間に――無暗に怒る人がある。どっちに偏ってもいけない。それが、一つの修業なんです。身魂磨きです。 2024.07.04 2024.07.09 御垂示録4号
御垂示録4号 *仏壇の向き/神様事/狐の改心(御垂示録4号 昭和26年11月5日⑦) 狐だって、改心したら立派なものです。中々働きがありますからね。狐でも神様の御用をしているのがありますからね。そう言う狐にすれば良いんです。 2024.06.17 2024.06.19 御垂示録4号
御垂示録3号 *お写真/仏壇/浄霊(御垂示録3号 昭和26年10月8日⑦) 敬礼だけで良いです。病気とか――そう言う時にお願いするのは良いです。不断はそう迄しなくともよいのです。 2024.01.13 2024.02.08 御垂示録3号
御垂示録3号 *観音様/仏壇(御垂示録3号昭和26年10月5日⑤) 何時迄もと言う必要はありませんね。ある時期迄いくと、あなたの方に一緒にしても良い。三年位経ったらね。 2023.12.20 2025.02.07 御垂示録3号
御垂示録3号 *御奉斎/仏壇に善言讃詞 (御垂示録3号 昭和26年10月1日⑩) それは神様と同じになるじゃないか。だから神様に対して御無礼になる。そこに違いがなければならない。お祭りの時だけはそうして良いが、ふだんにやってはいけない 2023.12.14 2025.02.07 御垂示録3号
御教え集3号 *祖霊祭祀 御教え集3号 昭和26年10月18日④ 祖霊さんを祀り替えると言う時も、慎重にしなければならないと言う生きた実例なんです。 2023.11.04 2023.11.13 御教え集3号
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月一日(昭和二十六年九月二十日) やっぱり元にお帰り願ったらいいですね。ちょっとお盛りものをして、やはりなにかの神様がおられま 2022.08.04 2022.08.14 御教え集
教えの光 戒名の取り替え、過去帳や繰位牌、亡夫の祀りと遺言、夫婦と離婚の親の位牌の位置 『 教えの光』(3. 霊及び霊界の問題)昭和二十六年五月二十日 毎日の礼拝、法事や供養するとき、霊がうつるための位牌である。過去帳などは位牌の用途とおのずから違う。過去帳を拝むのは間違いである。 繰位牌も感心しない。 2021.11.17 教えの光
教えの光 特別御面会 昭和二六年七月八日 午後一時三〇分より約二時間 (於)神山荘 上の間 ※その1 霊視能力は憑霊のためで、そのほとんどは狐霊である。狐が憑ると霊が見えたり、声が聞こえるのである。精神病者は右の能力が顕著である。ゆえに普通人がそうなることは危険である 2021.08.13 教えの光
御垂示録1号 ※先祖供養 (御垂示録1号 昭和二十六年八月八日 ②) 真宗と日蓮宗とではいけないですね。大体養家を主にして、実家の方はお客様扱い位で良いです。祭らないよりは良い、祭つた方が功徳になると言う程度です 2020.11.30 2025.02.09 御垂示録1号
ホーム 御垂示録23号 昭和二十八年八月一日 ※仏壇に祀る霊 無縁になってしまっているのは、一々救うとしたら大変です。昔からとなると何億、何十億とあります。それを祀るとしても、みんなは来れないかもしれません。だから良いとか悪いというよりも、そういう必要はありません。 2020.08.13 ホーム御垂示録
教えの光 お盆『教えの光』(1.宗教、科学、哲学、芸術の問題 ) 昭和二十六年五月二十日 元来祖霊は常に全部仏壇にいる訳でなく、平常は選ばれた留守番の霊がいるだけで子孫が拝む時だけ仏壇に集るのである。その際仏壇には或程度救われた霊だけしか来られない。つまり八衢以上のものが来られるので、地獄にいる霊はお盆の時以外は来られないのである。 2020.08.12 2021.09.09 教えの光
ホーム [メシヤ講座]「お坊さんにどう話したらよいか・・?」から宗教改革 2015年6月⑤ (私達の学び目からウロコの内容より) 「しかし仏教はインドで出来たのだけれども、それが中国を通って日本に入ってくる時に儒教を拾ってきたので、現在のお位牌があるというのはご存知ですよね。」というふうに・・・。 2020.03.21 2020.10.14 ホームメシヤ講座
日々雑感 [日々雑感]少し気になる夢をみました。 松果体については、詳しくはまた検索して調べていただけたらと思うのですが、簡単には人間には「第三の目」というものが存在するらしく、退化しつつあるけど、活性化する事で超能力を発生させられると言う事もいわれているらしいのです 2019.11.22 2021.02.13 日々雑感
ホーム 祖霊と死後の準備 (自観叢書三 昭和二十四年八月二十五日) 世間よく仏壇を設置するのは長男だけで、次男以下は必要はないとしてあるが、これは大きな誤りである。何となれば両親が生きているとして、長男だけが好遇し、次男以下は冷遇または寄付けさせないとしたら、大なる親不幸となるではないか。そういう場合霊界におられる両親は気づかせようとして種々の方法をとるのである。そのために病人が出来るという事もあるから注意すべきである。 2019.11.16 2020.10.20 ホーム世界メシヤ教とは?第三篇「霊界叢談」 霊界