HPタイトルを「岡田茂吉を学ぶ」に変更しました。(旧世界メシヤ教)

「救世(メシヤ)教とは何ぞや 」で岡田茂吉教祖は「この文を書くに当って、前以て断っておきたい事は、我がメシヤ教は純然たる宗教ではないのである。と言っても、一部には宗教も含まれてはいるが、全部でない事は勿論である。では、何故メシヤ教の名を附けたかというと、何しろ有史以来夢想だもしなかった処の劃期的救いの業である以上、止むを得ずそう附けたまでであって、」と述べていらっしゃり、岡田茂吉の思想哲学を一宗教の教えに留めてはいけないという思いからタイトルを変更しました。

『天国の福音書』序文「救世(メシヤ)教とは何ぞや」 ➡️

仏壇

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「お坊さんにどう話したらよいか・・?」から宗教改革    2015年6月⑤ (私達の学び目からウロコの内容より)

「しかし仏教はインドで出来たのだけれども、それが中国を通って日本に入ってくる時に儒教を拾ってきたので、現在のお位牌があるというのはご存知ですよね。」というふうに・・・。
2020.03.31
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少し気になる夢をみました。

松果体については、詳しくはまた検索して調べていただけたらと思うのですが、簡単には人間には「第三の目」というものが存在するらしく、退化しつつあるけど、活性化する事で超能力を発生させられると言う事もいわれているらしいのです
2019.11.23
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祖霊と死後の準備 (自観叢書三 昭和二十四年八月二十五日)

世間よく仏壇を設置するのは長男だけで、次男以下は必要はないとしてあるが、これは大きな誤りである。何となれば両親が生きているとして、長男だけが好遇し、次男以下は冷遇または寄付けさせないとしたら、大なる親不幸となるではないか。そういう場合霊界におられる両親は気づかせようとして種々の方法をとるのである。そのために病人が出来るという事もあるから注意すべきである。
2020.01.12
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