浄霊

メシヤ講座

[メシヤ講座] 曇りを作らない生活を送る。信仰をすればする程不幸になる訳。2015年10月⑤ (私達の学び目からウロコの内容より)

知っていて悪い事をすると「罪」は倍増するというふうに仰っておりますので、知っていてですね、曇りを発生するという事は、実質的には信仰しながら「罪」を作っていっている、という事になってきます。
御教え集2号

御教え集2号 昭和二十六年九月二十七日 秋季大祭 ※浄霊法

浄霊法ですね。之を変えて貰いたいと思うのは、今迄は振りましたが、そうするとどうしても力が入るんです。之からは、光が強くなつて来ると、力を入れると、人間に遮ぎられる。振らないで、すつとした方が、力が抜けるんです。だから、之からは動かさないと言うのを原則にして
メシヤ講座

[メシヤ講座]〝謝る″ことを解って『浄霊』をすると、世の中が転換してくる。2015年4月⑧ (私達の学び目からウロコの内容)

その謝ることを信者さん方が解っていって『浄霊』をしてくるとこの世の中が転換してくるのです。わからないでただ漫然と「浄霊すると楽になるわ」というだけの信仰をしていますと天国は永遠に来ないのです。
メシヤ講座

[メシヤ講座]各種病気と真因 2014年3月① (私達の学び目からウロコの内容より)

代医学について御指摘されておられますけれども、それが現代までずっと続いた状態にあります。ですから現代も病気というのが一向に減らないで、それぞれ専門の研究が増える度に、病気の種類が増えていっているというのが現状であろうかと思いますので、人類は本当にまだまだ救われていない
結核信仰療法

黴菌の発生  (結核信仰療法 昭和二十七年十二月一日)

  茲で一体人間の霊なるものは、何であるかというと、科学的に言えば非常に密度が高く超稀薄なものであって、現在進歩した原子顕微鏡でも、到底見る事は出来ない程の超々極微粒子であるにも拘わらず、之こそ前記の如く人間の本体であるから、全く想像もつかない程の神秘幽幻なものである。此理によって病原の最初は此霊の全部又は一部に曇りが発生する
文明の創造

『文明の創造』科学篇「肺患と薬毒」 ( 昭和二十七年)

三期結核は薬毒病と言ってもいい位で、斯ういう患者を私はよく治療したが、その目的は薬毒を除るだけである。何よりも薬毒が減るに従って、漸次恢復するに見て明らかである。但し此の薬物を除る方法こそ私の発見した浄霊法である。
日々雑感

[日々雑感]病気治しだけにしてしまってはいけない!「浄霊」は神の実在を認識させる無神論者を救う手段!

『そうして神は無伸論者を救う手段として採られたのが、神の実在を認識させる事であって、其の方法こそ本教浄霊である。』ということですので、結果的に病気が治ったり問題が解決していくのですが、この浄霊というのは神様の実在を知らしめるためにあります
御教え集30号 

*原子爆弾と浄霊 御教え集30号  昭和29年1月3日 

私は原子爆弾は殺人光線、霊の方の火素は活人光線と名をつけたのです。片方は殺す光線で、こっちは生かす光線で、反対なわけです。それが丁度同じ頃に地球上に現われたという事は非常に意味があるわけです