*自分が治そう治そうとする/映画/共産主義(御垂示録16号昭和27年12月1日②)
思う様にならないという事は、まず自分のやり方を考えてみなければならないのです。そういうやり方というのは、私の本の何処かに書いてあるから、そこにあります。
2026.07.11
*一切は神様中心/スラスラといかない事はやめる/御任せ(御垂示録16号昭和27年12月1日①)
一切は神様を中心にすると何でもない。スラスラいかない事はやめて御任せする。人間の判断というものは分からないものです。神様くらい深いものはない
2026.07.10
Why Your Home Garden Isn’t Thriving — And What a 1950s Japanese Thinker Said About It
Home garden not thriving? Hollow radishes, wilting cucumbers, flowers dropping before fruit? Mokichi Okada had an answer — and it starts with rethinking fertilizer.
2026.07.09
薬が不幸を作る(地上天国44号 昭和28年1月25日)
そもそも霊界は百八十段階の層になっており、これが又上中下六十段宛ずつに分けられている。勿論下段は地獄界、中段は中有ちゅうう界、上段は天国界となってをり、右の六十段が又上中下二十段宛に分れてをり、その又二十段中でも上中下があるのである
2026.07.09
🔰霊と体 *私たちは目に見えない衣をまとっている
我々は肉体の他に、霊でできた衣のような霊衣(アウル)を纏っています。その霊衣は、善行を行えばその衣は分厚くなり、悪行を行えば薄くなり肉体に影響を及ぼしやすくなるのです。さらには運不運も同様で、自らの行いによって魂は霊界にて上下し、それが霊主体従・霊体一致の法則により、現界に移写するのです。
2026.07.08
頑張り(未発表、年代不詳)
頑張りも一種の執着であるから、これを慎む事であると共に、成功だけを考えないで失敗も必ず算盤そろばんに入れる事で、失敗したらこうと予あらかじめその方法を立てて置く事である。またやり始めてみて少しまずいと思ったら一時陣を退ひき、徐おもむろに考えてやり直すのである
2026.07.07
地球は暖くなった(栄光190号 昭和28年1月7日)再掲
私の腹の中には光の玉があって、それから発する光の熱は割合強いのである。又私が数百人又は数千人の信者に対むかって、片方の掌を翳かざし浄霊するや、熱いので発汗する人がよくある。これは本人の直話であるから間違はない。それについては昔からある色々な信仰療法にしても、今迄の宗教は悉く月の神様の守護で、月は冷れいであるから医学と同様毒素を固める方法でしかなかった
2026.07.06
🔰霊主体従*見えないものが先なのです
この世に存在する全てに「霊」と「体」が存在しており、「体」は「霊」に影響することが争うことのできない原理原則であると、岡田茂吉は説いています。四肢を動かす時に意思が必要なように、病気症状、貧乏、争いごとという目に見える問題を解決するためには、目に見えない部分に着目する必要があるのです。
2026.07.052026.07.11
超愚 (栄光229号 昭和28年10月7日)
即ち薬が病気を作り、薬をやめれば病気が治る。只それだけである。
2026.07.04
「地球は呼吸する」地熱,地霊は自然農法,自然栽培の根幹!(農業深堀り)
「地球は地熱を放散している」と岡田茂吉は言っていますが、畑の下にこんなヘドロの層があっては地熱が地表まで届きにくいわけだなと実感しました。
2026.07.032026.07.05

