霊視

霊視日記

《霊視日記》茨木よし子(地上天国 40号 昭和27年9月25日発行)(再掲)

「茨木よし子の今迄霊視出来るものは正神である。主の神のお許を得た正守護神が見せるのであるのだから安心してよい」との、私にとりまして大変力強きお言葉をいただきほっと致しました。実は内心邪神では無いかとおどおど致していましたのです。この私の霊視能力はある期間迄にして見えなくなるから、見える間にお道の事にうまく活用なさい。こうした御使命のもとに生れて来たのであるとおっしゃいました。
霊界通信

明主様御西下に際し起きた神霊誌(一)(二)(三)(地上天国31号 昭和26年12月25日)

「本当であるから、なお詳細に報告せよ」との御言葉を頂き、記憶を呼び起し神霊誌として綴らして頂きました。
御垂示録5号

*原始時代/観音像(御垂示録5号 昭和26年12月1日⑥) 

だから、米粒は段々増えていくものです。今にもっと増えます。大体150粒位ですが、300粒になり、500粒になる――人口が増えるに従ってね。人間は、粒が今のままと思うから心配するが、粒が増えれば何でもない。日本人が何億になっても大丈夫です。
教えの光

霊界における年齢、霊視能力について、人霊の分霊『教えの光』(3. 霊及び霊界の問題)昭和二十六年五月二十日 

総て霊視能力は憑霊のためで、そのほとんどは狐霊である。狐が憑ると霊が見えたり声が聞こえるの
教えの光

特別御面会 昭和二六年七月八日 午後一時三〇分より約二時間 (於)神山荘 上の間 ※その1

霊視能力は憑霊のためで、そのほとんどは狐霊である。狐が憑ると霊が見えたり、声が聞こえるのである。精神病者は右の能力が顕著である。ゆえに普通人がそうなることは危険である