御講話 京都劇場 御講話 *『アメリカを救う』/日本人の優秀性/浄霊の奇蹟/京都・平安郷(御教え集15号 昭和27年10月20日 後半) 世界への発信を目指した『アメリカを救う』の構想、押しつぶされてきた日本人の優秀性、浄霊による奇蹟の力、そして神様が選ばれた京都・平安郷について岡田茂吉が語った講話の記録です。 御教え集15号御講話
御講話 京都劇場 御講話 *浮世絵展覧会/京都の土地/芸術/健康人間(御教え集15号 昭和27年10月20日 前半) 浮世絵展覧会、京都の土地、芸術、そして戦争したいという人を無くして健康人間の世界をつくることについて述べた京都劇場での御講話(前半)です。 御教え集15号御講話
御講話 真文明とはなにか 世界救世教教祖御講話 於 日比谷公会堂( 昭和26年5月22日 後半) ヨハネは水の洗礼をすると、キリストは火の洗礼をすると言う事なのです。ヨハネの水の洗礼はもうノアの洪水ですんだのです。今度は火の洗礼となると、それはやはり大変な、大きなことなんです。 御講話
御講話 真文明とはなにか 世界救世教教祖御講話 於 日比谷公会堂( 昭和26年5月22日 前半) もう物質文化の方は、この文明世界の条件は大体できた。ただ肝腎な、それをいい方に使うという根本、魂、そこがまだそうなっていない。そこでその魂ですね、いい方に使うというそれを、人類に作らせなければならないと共に、これを知らせなくてはならない。知らせると言う事が、私は始終、書いてます 御講話
御講話 御講和「一厘の種」(昭和二十五年八月一日)(再掲) 地方的、国家的のものは争いの元になる。最初から世界的考えでなくてはならぬ。凡ゆるものは世界的、大乗的になってゐる。国家的考えはすでに時代的ズレを生ずる。 御講話
御講話 箱根日光殿増築落成祝賀式御講話 *今年から現界の昼間になる(昭和26年6月15日) そんなわけで、今年から現界の昼間になる。今日がその第一歩である。現界が昼間になると種々なことがたいへんに変わる。 御講話
御講話 御講話 朝鮮問題の真意義 ユダヤ文化の清算(未発表 昭和25年、速記録) 現在の文化はユダヤ文化である。素盞嗚尊は目的のために手段を択ばぬ。共産主義も資本主義もユダヤから出ており、ユダヤには正義派と邪道と両方ある 御講話