栄光 医学断片集(二)、(三)、(四)、(五)(栄光147号,148号,149号,150号昭和27年3月) 赤痢の真の原因を教えて上げようと思うのである。それは薬剤を体内に入れると薬毒で血が濁る。処が現代人は頭脳を酷使するから、其毒血は頭脳へ集溜し固結する。すると浄化作用が起って、発熱と共に液体化した毒血は、下降して腸に集中し、肛門から出るのであるから、放っておけば自然に治り、予後は頭脳は明晰となり健康は増すのであるから実に結構なものであり、生命には何等危険はない 2025.04.02 栄光
栄光 体内の入浴(栄光147号 昭和27年3月12日) 薬毒は体内へ入ると大部分は残って了い、何年、何十年経っても外へ出ないで、体内各局所に固まって了うのである。それに清潔作用が起る。それが風邪であるから、其儘放ってをけば必ず治るものを、態々わざわざ薬で拗こじらし余病を作ったり、悪化さしたりして、命迄もフイにする 2025.03.23 2025.03.28 栄光
御教え集7号 御教え*『結核信仰療法』/霊的借金/病気を治す(御教え集7号 昭和27年2月15日②) つまり今の人間は霊的の借金と物質的の借金と、両方で苦しんでいる訳ですね。つまりメシヤ教がやっている事は、まず肝腎な根本である霊的借金を返す方法と、それから神様が借金を減らして下さるのですね。それでまあ、幸福になって、地上天国が出来る訳なんです。 2025.03.01 2025.03.06 御教え集7号
体験談Mr.Right 【体験談Mr.Right】№5 脳性麻痺の5歳の女の子(ひーちゃん) 何という奇蹟でしょうか。誰もが諦めかけていたときに、「みんな、よく頑張った。」とでもいうように、超奇蹟が起きたのです 2025.02.22 体験談Mr.Right
栄光 医療と浄霊(栄光144号 昭和27年2月20日)《お陰話》 翌日より病院を止めてみました。ところが驚いた事には、何という有難さでございましょうか、毎日毎日続いていた頭痛もよくなり、ぼんやりとした気拝も夢から覚めた様な気持でございました。 2025.02.12 2025.02.28 栄光
御教え集6号 *底翳/胃下垂/中風(御教え集6号昭和27年1月16日②) つまり胃下垂と言うのは、消化の良い物とか、良く噛んだりすると駄目なんですから、胃の悪い人は、お茶漬を食うんですね。それだけで治ります。胃下垂なんかは、お茶漬で百発百中です。 2025.01.27 2025.02.05 御教え集6号
御教え集6号 御教え*真の健康/文明の創造(御教え集6号昭和27年1月6日②) 。そうして凡ゆる病気は、結局人間が中心になってやっているんだから、人間の心と肉体が健全――健康なら、そのやる事が、やはり本当の事になるんですね。病人がやっている仕事だからして、結局何でも病気になっちゃうんですね。だから何よりかにより、人間の病気をなくすると言う事が根本ですから、それで神様が、病気を治し健康にする、と言う事を主にしている 2025.01.23 2025.01.31 御教え集6号
第一篇『結核と神霊療法』 結核は治る 結論(自観叢書第1篇 結核と『神霊療法』 昭和24年6月25日発行) 真理を発見し、病なき世界たらしむる事の可能である事の確信を得た以上、黙止し能わざるに至ったのである。そうして永い人類史上にも全然見当らない、私の仕事というものを客観する時、神は私をして人間が病苦から解放さるる時来ったことを示すと共に、それを遂行すべき大いなる力を与え給うたのである。 2024.12.21 2025.01.07 第一篇『結核と神霊療法』
御垂示録5号 *痛み/前世/薬毒(御垂示録5号 昭和26年12月8日⑤) 一尺離れてやっても、イタタと言う。止やめると何でもない。それは薬毒ですよ。注射の薬のどれかです。そんなのは治り良いですよ。皮膚の直ぐ――皮下に薬毒が集まっている。芯じゃないんだから、治り良いんです。だから、やると直ぐに痛むんです。 2024.10.23 2024.10.30 御垂示録5号
光 宗教と医学 (光6号昭和24年4月25日) 吾々の方で奇蹟的に如何に病気が治っても理屈に合わないからいけないというが、それは理屈の方が間違っているからで、実際に治る理屈の方が本当の理屈である。 2024.09.26 2024.10.02 光
結核信仰療法 結核付随病(結核信仰療法 昭和27年12月1日) 結核に付物とされている症状等についても一々解説してみるが、大体として ㈠不眠、㈡肥らない 、㈢微熱、㈣食欲不振、 ㈤便秘、㈥下痢、㈦血沈、㈧ 胸痛、㈨息切れ、(十)新薬等で之だけ知ればまずいいであろう 2024.09.15 2024.09.27 結核信仰療法
結核信仰療法 肺炎と肋膜炎 (結核信仰療法 昭和27年12月1日) この様に猛烈な浄化に対し、強烈な薬剤を用いるので、激しい摩擦が起り、非常な苦しみと共に、高熱、咳嗽、食欲不振等が執拗に続くので、愈々衰弱が加わり生命に迄及ぶのである。又この病気が青壮年に多いのも、浄化力が強いと共に、年齢の関係上薬毒も相当多量に入っているからである。そして全快後も再発し易いとして、医師は大いに注意を与えるが、之なども浄化停止の為古い毒と新しい薬毒とを残すからである。そこで患者は再発を恐れて、出来るだけ大事にするから、再発はしない迄も、緩慢な浄化が常に起っているので、医診を受けると結核初期の疑いを受け 2024.09.14 2024.09.27 結核信仰療法
御教え集5号 *産後の肥立ち/関節炎/龍神(御教え集5号 昭和26年12月8日⑤) の人は毒があるんだから、そこに寄って行ったんだから、姉さんの霊が憑っていても、両方治す事になるから結構です。腫れて来れば何でもないんですよ。直きに治りますよ。 2024.08.05 2024.08.08 御教え集5号
第五篇『自観随談』 馬鹿肥りは病的だ (自観叢書第五篇 『自観随談』 昭和24年8月30日) 尿意を催した時、我慢する事を止めるべきで、尿意を我慢するなどという些細の原因から生命を失う結果となる事を考えたら、実に恐ろしい話で大いに注意すべきである。 2024.06.02 2024.06.05 第五篇『自観随談』
御教え集4号 *脱腸(御教え集4号昭和26年11月28日⑥) お腹に固りがありますから、浄霊して取ると良い。それから、帯を固く締めてはいけない。固く締めると、どうしても腸を圧迫して、出るから――帯は固く締めてはいけない。それから、腎臓の後も大事ですから背中から尾骶骨びていこつの方をやる。それから、これも力を絶対に抜く様にしてやる 2024.05.16 2024.05.22 御教え集4号
御教え集4号 *肺浸潤(御教え集4号昭和26年11月28日①) 肋間に毒があるんです。肋骨の間にね。胸から横腹にかけてね。押すと痛いですからね――直きに分ります。それから出るんですね。肺浸潤と言うのは、非常に良いんですよ。あんな結構なものはないですよ。こう言う処の毒が溶けて、痰になって出るんですからね 2024.05.11 2024.05.13 御教え集4号
御教え集4号 *脳癌(御教え集4号昭和26年11月25日③) やっぱり、ここに毒がある――後頭部から延髄にかけて固りがありますよ。ここを浄霊すれば治りますね。延髄が浄化して――これですね。ここに固りが未だ残っているんだ。それを浄霊すれば、それで治りますよ。 2024.05.03 御教え集4号
御教え集4号 *手術/医療/聴覚障害(御教え集4号昭和26年11月18日②) 耳が聞こえないのは、大抵ここ(頚部淋巴腺)に固まりがある。ここに腫れる血統があるんだな。ここを取ると全部治るか、どうか分らないが、大抵治りますよ。それから延髄ですね。 2024.04.17 2024.04.24 御教え集4号
御教え集4号 *病気/薬害(御教え集4号昭和26年11月18日①) どうも、しょうがない。一番恐ろしいですね。自然に出ると言う事を医学は知らないんですね。何も取らなくても良い。自然と言う事を全然無視してますね。小量ずつ出ているから非常に結構なんです。平熱で食欲があるから生きている様なものですね。 2024.04.16 2024.04.17 御教え集4号
御教え集4号 *薬毒/浄霊箇所(御教え集4号昭和26年11月15日③) 胸を押すと痛いですからね。私なんかも、やっぱり痛いです。自分でやってますが、段々具合が良くなって来る。今迄に覚えない位気持ちが良いです。最も五十年ですからね。五十年経っても、薬毒と言うのは固まったきりで、溶けないですからね。 2024.04.03 2024.04.10 御教え集4号
御教え集4号 *禿頭病(御教え集4号昭和26年11月15日②) 禿頭病と言うのは治ります。色んな――電気かけたり、薬を塗ったりした為に治らなくしてあるんだから、それだけ手間がかかるんですね。そんな事をしてなければ、割合早く治るんです。 2024.04.03 御教え集4号
御教え集4号 *中風/急所(御教え集4号 昭和26年11月8日⑩) こう言う人は、そういった肝腎な事を考え違いしている。浄霊の力を入れてますね。力をできるだけ抜く事と、お守と、頭を始終やってやれば、もっと良くなります。それから、首の横の両方を見て御覧なさい。固りがありますから、それを良く溶かす。それから、尾骶骨(びていこつ)を良く溶かす。 2024.03.19 2024.03.21 御教え集4号
御教え集4号 *下の病気(御教え集4号 昭和26年11月8日⑦) 凡ゆる下(しも)の病気ですね。婦人にしろ――男女共――痔ですね。腰が痛い。足が重いと言うのはみんな、前の薬が段々下に下がっていくんですからね。だから、理屈は簡単なものです。その苦痛の処だけをやっていけば、自然々々に減っていくものです。 2024.03.11 2024.03.14 御教え集4号
御教え集4号 *逆効果・脳溢血(御教え集4号 昭和26年11月8日⑤) 凡ゆる病気は、焦ると言うのが――執着ですからね。何時も言う通り、そうすると治らなくなる。反って、治そう治そうと言うと、それが逆になりますから、治らなくなる。 2024.03.09 2024.03.14 御教え集4号
御教え集4号 *腫物(御教え集4号 昭和26年11月5日①) 浄霊をすれば、膿が減り毒血が減りますから少なくて済む。小さいものなら、少なくて済むが――こう言うものは、腫れて膿がすっかり出ます。結構です。だから、成るだけ運動をした方が良い。 2024.02.11 2024.02.15 御教え集4号
御教え集4号 御教え*自然栽培/BCG問題/種痘(御教え集4号 昭和26年11月1日④) 医学の方よりも大分早く分かると思う。これが分かったら、今迄肥料をやっていたのが、堆肥だけで良いと言うので大問題ですね。食糧問題なんか一挙に解決しますからね。 2024.02.09 2024.02.15 御教え集4号
光 自家中毒(光24号 昭和24年8月27日) 便秘すれば糞便が漸次固結するだけである、したがって便秘は心配する事は少しもない、私が手がけた患者で胃癌で二十八日間便秘して全快した例もあり、また半年便秘した人もあった、 2024.01.31 2024.02.08 光
御垂示録3号 *中風/浄霊の取り次ぎ方(御垂示録3号 昭和26年10月8日⑥) 伸ばしたら力が入りますよ。少し曲げなければね。手も余り突張っては駄目ですよ。軽くするんです。 2024.01.12 2024.02.08 御垂示録3号
御教え集3号 *浄霊/肺に関係するものは加減する 御教え集3号 昭和26年10月25日④ いくらか急所を逸(そ)れていないかな。急所を逸れているんで、平均浄化が起っているんだね。痛い処をやっているでしょう。今言った様な方針でやって御覧なさい。非常に苦しかったりする場合には臨機応変にやって良いですが、方針をそんな様な具合にして続けて、結果が良かったら 2023.11.13 2023.11.22 御教え集3号
御教え集3号 *浄霊は力を抜いて 御教え集3号 昭和26年10月25日② これは自分で始終やるとよいんです。やっているんでしょうね。このために月経も不順なんだ。これは浄霊する人の霊力がいかんです。霊力が強ければじき治っちゃう。霊力が弱いというのは、力をいれるからで、ぜんぜん力を入れなければ非常に強くなる 2023.11.10 2023.11.22 御教え集3号
御教え集3号 *神様はこんな様には拵えてない 御教え集3号 昭和26年10月21日① こんな良い浄化で、出るんだから――血膿が出たりするんだから良いです。浄霊していれば必ず治ります。 2023.11.05 2023.11.13 御教え集3号
御教え集3号 *産後/薬毒 御教え集3号 昭和二十六年十月十八日 ① 寒くなるのは、熱が出るのです。悪寒(おかん)ですね。皆んな薬毒の為です。体が毒で目茶苦茶になっている。薬毒が無くなるにつれて良くなります。浄霊は苦しい所苦しい所をやると良い。苦しいのは、薬毒が溶けるんですからね 2023.10.31 2023.11.01 御教え集3号
御教え集3号 *お詫び、身体に疵(きず)をつける 御教え集3号 昭和26年10月15日① 神様のお咎()めです。他には何もないんです。それを覚る様に正守護神がひどく叱ったんです。お詫びすれば治ります。つまり、神様の言う事を守らなかったからです。それを心から悔い改めて、お詫びして、それで治っていきます 2023.10.15 2023.10.19 御教え集3号
御教え集3号 *中風,実家の祀り方 御教え集3号 昭和26年10月8日② 反対の方を溶かす。すると良くなる。これは気長にやっていれば治ります。霊的もあるから、良く御神書を読ませる事ですね 2023.09.30 2023.10.11 御教え集3号
御教え集2号 *不眠、浄霊は力を抜く(御教え集2号 昭和26年9月18日⑤) 力を入れないと実に良く治りますからね。何倍ですね。私は、ちょっと何処かを溶かそうとする時、オヤ、溶けが悪いなと思うと、力を抜くんです。そうすると、ずっと溶けて来る。 2023.05.09 2025.02.14 御教え集2号
御教え集2号 *日本脳炎(御教え集2号 昭和26年9月15日③) 便通は問題じゃない。非常に順調ですよ。非常に重いから長くかかるんですね。しかし少し経つとずっと良くなる。薬毒も相当あるから、それで長くかかる訳ですね。そう言う時には、ついでに薬毒の浄化も起りますからね。 2023.04.25 2025.02.14 御教え集2号
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月二十一日 *チフス(昭和二十六年九月二十日) 頭の濁血と言うのは——普通、腸出血でなくてお腹の方から出るんですね。ひどいのは赤痢ですね。それから、お腹を通らないで、肛門から出る——痔出血ですね。結構なんです。これはみんな頭の濁血ですから、そう考えていれば良いですね。 2022.12.01 2022.12.05 御教え集
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月十八日 *瘤 昭和二十六年九月二十日 外地に行く場合、色んな注射をするからね。南洋に行った人は、こんなに(前頭部)腫れる事がある。顔が腫れ上っちょう。こういうのは二、三日放って置くと穴があいて治ってしまう。そういうのは知っておくと良いですね。 2022.11.21 2022.11.25 御教え集
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月八日 *梅毒 ( 昭和二十六年九月二十日) これは陽性も陰性もないですよ。梅毒なんて直に治ります。梅毒なんて一週間で治ります。 2022.09.16 2022.09.20 御教え集