御垂示録8号 御教え *浄霊[後頭部に瘤](御垂示録8号 昭和27年3月1日 ) 私の後頭部に瘤こぶがある。原因は歯に薬をつけた、それが段々行って、ここ(後頭部)に固まった。それで、どうも頭の具合が始終悪い。一昨年から気がついて浄霊した処が、段々溶けて来て、今約半分位になりました。丸で、骨みたいに固かった 2025.04.03 御垂示録8号
栄光 神霊医学断片集(一)浄霊の急所(栄光145号 昭和27年2月27日) 病気というものの苦痛は、其元があり急所があるのだから、そこを発見しなければならないが、それを知らない医学は、只苦痛の個所だけを治そうとするので仲々治らず、治っても一時的で本当に治らないのであるから、右の意味を教えてやりたいと思うのである 2025.04.01 栄光
地上天国 浄霊と幸福(地上天国34号 昭和27年3月25日) 人間は霊身が下段にある間は、どんなに智慧を振い、骨を折っても駄目である。というのは之が神の天則であって霊主体従の法則も厳として冒す事が出来ないからである。故に幸福になるにはどうしても霊を浄めて軽くし、少しでも上位になるよう心掛くべきで、それ以外に方法は絶対にないので、ここに浄霊の大いなる意義があるのである 2025.03.28 地上天国
栄光 体内の入浴(栄光147号 昭和27年3月12日) 薬毒は体内へ入ると大部分は残って了い、何年、何十年経っても外へ出ないで、体内各局所に固まって了うのである。それに清潔作用が起る。それが風邪であるから、其儘放ってをけば必ず治るものを、態々わざわざ薬で拗こじらし余病を作ったり、悪化さしたりして、命迄もフイにする 2025.03.23 2025.03.28 栄光
御教え集7号 *胃潰瘍/薬毒/浄霊は力を抜く/病気の峠(御教え集7号 昭和27年2月15日①) 浄霊は力を入れなくて、向うに通る様にね。之は難かしいんですよ。力を入れなくて、それで向うに通すんですからね。それから偏食は結構だ。一つ物を食べるのは結構だ。 2025.02.25 2025.03.06 御教え集7号
栄光 火事と浄霊(栄光144号 昭和27年2月20日) 御浄霊をするや忽ち風向が変り、助かったというお蔭話はよくあるが、之はどういう訳かというと、こうである。即ち火事というものは火の浄化作用であって、物質に穢れが溜っていると其霊も曇っているから、之に火が移り易くなる。そこで浄霊をすると其曇りが消えるから、焼くべき材料が無くなり、火は方向転換する 2025.02.11 栄光
体験談Mr.Right 【体験談Mr.Right】№2 二度の大きな腫物の浄化がご浄霊で治癒 この時、支部長のご浄霊はすごいと思うと共に、浄霊力には個人差があることを理解した。 2025.01.14 2025.02.07 体験談Mr.Right
栄光 医学と浄霊(栄光142号 昭和27年2月6日) 其治病効果たるや、最初にもかいた通り全然逆であるのは、医学で見離した病人がドシドシ治ってゆく、全く二十世紀の奇蹟と言うより外言葉はない。 2025.01.12 2025.01.17 栄光
御教え集6号 御教え*反対者に遭った場合は注意/最後の審判(御教え集6号昭和27年1月3日③) 何時も神様の事は算盤そろばんを取らなければならないと言うのは、そう言う訳です。どうしても、大乗は小悪を伴うんです。大愛でいっても、少しの悪はどうも止むを得ない。ですから、多く助け様と思って、利他愛でやった処で、少しは――随分、情けないと思う様な人もありますが、大局から見て有利の方をやっていくより仕方がない。それでないと、かえって神様の御神意に適わない事になる。だから、神様は人類全部を助けるとは言われない。助かる者と滅びる者とできると言うんです。それが、最後の審判ですよ 2025.01.10 2025.01.22 御教え集6号
第一篇『結核と神霊療法』 結核は治る 結論(自観叢書第1篇 結核と『神霊療法』 昭和24年6月25日発行) 真理を発見し、病なき世界たらしむる事の可能である事の確信を得た以上、黙止し能わざるに至ったのである。そうして永い人類史上にも全然見当らない、私の仕事というものを客観する時、神は私をして人間が病苦から解放さるる時来ったことを示すと共に、それを遂行すべき大いなる力を与え給うたのである。 2024.12.21 2025.01.07 第一篇『結核と神霊療法』
光 悲劇を滅する (光12号 昭和24年6月11日) この世の中に於て人間が最も厭いとうのは悲劇であらろう、悲劇を全然無くする事は不可能であるが、或程度軽減する事は敢て難事ではない、それについては先ず悲劇なるものの正体を検討してみよう。 2024.11.19 2024.11.27 光
光 浄霊の原理 第三(『神示の医学 』 光号外 昭和24年5月30日⑦) 私の腹中に平常は直径二寸位の光の玉がある、之は見た人もある、この玉の光の塊から光波は無限に放射されるのである、しからばこの光の玉の其本源はどこにあるかというと、之が霊界に於ける観世音菩薩の如意の玉から、私に向って無限光を供給されるのである、之が即ち観音力であり、不可思議力妙智力とも言はれるものである、如意輪観音が持し給う玉も之である。 2024.10.31 2024.11.06 光
光 浄霊の原理 第二(『神示の医学 』 光号外 昭和24年5月30日⑥) 霊主体従の原理を説いたが之は独り人体ばかりではない、一切万有悉くはこの法則に漏れるものはないのである、したがって浄霊の目的はこの霊の曇を解消するのである、之によって霊の曇は虚脱状態となる、つまり霊の生を死に転換するのである、死んだ曇りは力が零となるから、神経を刺戟しない事になる、無痛苦となるのはそれが為である、 2024.10.30 2024.11.06 光
光 浄霊の原理 第一(『神示の医学 』 光号外 昭和24年5月30日⑤) 、前述の如き奇蹟は実は吾等からいえば奇蹟ではなく、絶対的根拠があり、顕わるべくして現わるという科学的説明の裏付がある 2024.10.29 2024.11.06 光
御垂示録5号 *痛み/前世/薬毒(御垂示録5号 昭和26年12月8日⑤) 一尺離れてやっても、イタタと言う。止やめると何でもない。それは薬毒ですよ。注射の薬のどれかです。そんなのは治り良いですよ。皮膚の直ぐ――皮下に薬毒が集まっている。芯じゃないんだから、治り良いんです。だから、やると直ぐに痛むんです。 2024.10.23 2024.10.30 御垂示録5号
御垂示録5号 *怪我/位牌/火災他(御垂示録5号 昭和26年12月8日①) 怪我するのは、皆んな怪我する原因があるんですからね。少しずつ位怪我した方が、罪が消えて良いですよ。 2024.10.19 2024.10.30 御垂示録5号
地上天国 神霊放射能時代(地上天国4号 昭和24年5月25日) 人間の人体から無限に抽出され、ある方法によって偉力を発揮し得るのである。また今一つの特異性は、その目的が正であり善であり、人類愛的でなければ効果を発揮し得られない事である。これを科学的に説明すれば、鉱物放射能よりも一層の微粒子で、密度が濃厚であり、高度の原素である。 2024.10.06 2024.10.10 地上天国
結核信仰療法 結論(結核信仰療法 昭和27年12月1日) この様な夢にも等しい世界が如実に生れる其方法こそ、本著の理論を信じ、実行する事であって、私は神の代行者として、この真理を普く人類に伝えんとするのである。 2024.09.19 2024.09.27 結核信仰療法
御教え集5号 *お医者は自殺幇助(御教え集5号 昭和26年12月1日①) 私は、こう言う風にやる時は、向うの壁を狙ってやる。そうすると――力が入るから、そうではいけない。力を抜いてする。一つの練習ですね。 2024.07.09 御教え集5号
日々雑感 [日々雑感]御垂示録4号の火傷についてのご指導を読んでホッとしました。 こちらの御教えを読ませていただいて、私の対処の仕方が間違っていなかったので、ホッとすると主に嬉しかったです 2024.06.18 2024.06.24 日々雑感
御垂示録4号 *病貧争がなくなる浄霊(御垂示録4号 昭和26年11月1日②) 病気が治れば貧も争もなくなる。メシヤ教で病気を治すと言う事は――貧乏も貧苦でしょう。だから、そういった浄化すべき曇りがなくなるから、貧の苦しみも争いの苦しみもなくなる。広く解釈すれば良い 2024.05.24 2024.05.30 御垂示録4号
御教え集4号 *医療の害(御教え集4号昭和26年11月28日⑤) そう悲観する事はありませんね。実際、お医者が散々壊したのをこっちで修繕するんだからね。うんと金を使って壊して貰うんだから、之程愚かな、悲惨な話はないですね。 2024.05.15 2024.05.22 御教え集4号
御教え集4号 *急性胃腸/脳膜炎/癲癇(御教え集4号昭和26年11月28日④) 前頭部の中を浄霊すると、すっかり治ります。これも、力を絶対入れちやいけません。これは、良くなると、目ヤニや洟が出ますから、そうしたら、しめたものです。それから痰が出る事もあります。そんな――排泄物で治って来ます。 2024.05.14 2024.05.22 御教え集4号
御教え集4号 *薬害/浄霊(御教え集4号昭和26年11月28日③) 薬毒を入れなかったら簡単に治るものですがね。浄霊すると薬毒の浄化作用が起りますから、それを、あらかじめ承知してやれば良いですね。それに、未だ体が衰弱してないから、体を掃除する間は大した事はないから、普通の浄霊で良い訳ですね 2024.05.13 2025.02.09 ホーム御教え集4号
御教え集4号 *異物飲み込み(御教え集4号昭和26年11月28日②) 金の霊の方が溶けるから、体の方が溶けて減っていくんです。心配しないで、そこの――左の肺の下ですね。ある場所を浄霊して――それで良いです。やっぱり咳が出たり色々する事はあるでしょうが、 2024.05.12 2024.05.13 御教え集4号
御教え集4号 *肺浸潤(御教え集4号昭和26年11月28日①) 肋間に毒があるんです。肋骨の間にね。胸から横腹にかけてね。押すと痛いですからね――直きに分ります。それから出るんですね。肺浸潤と言うのは、非常に良いんですよ。あんな結構なものはないですよ。こう言う処の毒が溶けて、痰になって出るんですからね 2024.05.11 2024.05.13 御教え集4号
御教え集4号 *脳癌(御教え集4号昭和26年11月25日③) やっぱり、ここに毒がある――後頭部から延髄にかけて固りがありますよ。ここを浄霊すれば治りますね。延髄が浄化して――これですね。ここに固りが未だ残っているんだ。それを浄霊すれば、それで治りますよ。 2024.05.03 御教え集4号
御教え集4号 *薬毒/浄霊箇所(御教え集4号昭和26年11月15日③) 胸を押すと痛いですからね。私なんかも、やっぱり痛いです。自分でやってますが、段々具合が良くなって来る。今迄に覚えない位気持ちが良いです。最も五十年ですからね。五十年経っても、薬毒と言うのは固まったきりで、溶けないですからね。 2024.04.03 2024.04.10 御教え集4号
御教え集4号 *痛むという事は治る作用(御教え集4号 昭和26年11月8日⑥) 薬毒が背中に固まっているんです。それから、腎臓が圧迫しているから、これは、腎臓を主に、背中の痛い処、そこをやれば、きっと治ります。痛んで来れば結構ですよ。浄化が起こったんだからね。相当痛むでしょうが、よくそれを言い聞かせて、痛むと言う事は、治る作用だと言う事を納得させる様に説明してやって、 2024.03.10 2024.03.14 御教え集4号
御教え集4号 *背部の浄霊(御教え集4号 昭和26年11月8日②) 背部の浄霊はできますがね。手を入れて、離さなくても、ぴったりくっついたままで、力を入れない様にすれば結構できるんですがね。そうしなければ駄目です。これは後だからね 2024.02.27 2024.03.06 御教え集4号
御教え集7号 *集団浄霊 立春祭御教え(御教え集7号 昭和27年2月5日) 面会の度に、最後に私が五分か十分位、皆を浄霊してやろうと思ってます。浄化の為に活動に影響するといけないですから 2024.02.04 2024.02.15 御教え集7号
御垂示録3号 *お写真/仏壇/浄霊(御垂示録3号 昭和26年10月8日⑦) 敬礼だけで良いです。病気とか――そう言う時にお願いするのは良いです。不断はそう迄しなくともよいのです。 2024.01.13 2024.02.08 御垂示録3号
御垂示録3号 *中風/浄霊の取り次ぎ方(御垂示録3号 昭和26年10月8日⑥) 伸ばしたら力が入りますよ。少し曲げなければね。手も余り突張っては駄目ですよ。軽くするんです。 2024.01.12 2024.02.08 御垂示録3号
御垂示録3号 *メグリ/結核の浄霊 (御垂示録3号昭和26年10月5日⑥) 場合によっては一週間に一回やる。要するに、あんまりほごさない方が良い。少しずつ、少しずつ溶かしていく。今日では、溶け方が早い人ができて来るんです。臨機応変ですね。 2023.12.21 2025.02.07 御垂示録3号
御垂示録3号 *浄霊力/腹帯/熱 (御垂示録3号 昭和26年10月1日⑧) 実際心臓が早くなって熱を出すと言う事は、熱が必要だからです。と言うのは、早く出しちゃおうと言うんです。溶けが悪いんでしょうね 2023.12.12 2025.02.07 御垂示録3号
御垂示録3号 *高熱 (御垂示録3号 昭和26年10月1日②) 今迄は浄霊の効き方が弱かったが、もう之からはそんな事はないからね。それですから、力を入れるなと言うんです。原因は薬毒ですよ 2023.12.05 2025.02.07 御垂示録3号
御垂示録3号 御教え*浄霊/メシヤ教/算盤/聖地 (御垂示録3号 昭和26年10月1日①) メシヤ教というのは、僅かの間で大きな仕事をするので、変わり方が非常に早い。この点が他の宗教と違いますね。名前が違うし――浄霊法とか、お守りが変るが、僅かの間に進むんですね。千年かかるものが十年位です。もっと早いですね。 2023.12.04 2025.02.07 御垂示録3号
日々雑感 [日々雑感]時代の流れと御教えの変化を読み解こう!! 立教当初からのみ教えを縷々アップさせてもらっていますが、その内容を平面的に捉えて浄霊の急所を決めたりなどしてほしくない 2023.11.16 2023.11.19 日々雑感