栄光 誰でも太れる法(栄光86号 昭和26年1月10日) 神様の救いは人を健康にするばかりか、美しくもして下さるのだから之が世間に知れ亘ったら、美人がドシドシ殖えるという嬉しい事になる、勿論健康児童も殖えるから、世間の親達は如何に喜ぶ事であろう。 栄光
生活 女性の福音 (栄光230号 昭和28年10月14日)再掲 化粧品中毒が如何に恐ろしいものであるかをかいてみるが、先頃四十歳位の本教幹部の婦人、全部の歯がグラグラになり、総入歯にしなければならないと困っているのを私は見た処、強い薬毒が含まれている化粧品を、長い間用いたのが原因であることが分った。 栄光生活
光 美人になる法(光25号 昭和24年9月3日) 健康美だ、血を浄める事だ、之が真の美だ、其方法は本教浄霊を受けると共に薬を服のんだり用いたり絶対しない事だ、女の皮膚が艶がなく老人のように萎しなびていたり血の気がなく青膨あおぶくれのようなのはみんな薬剤多用の為だ、之を隠そうとして今日の女性は無暗に化粧品を使うのだ、勿論心も美しくなければ真の美人とはいえない、 光
御教え集 *ミロクの世の一つの条件/女性の美(御教え集24号 昭和28年7月26日) 第一は、化粧品つまりオシロイやクリームを止めると、半年乃至一年は真黒で、南洋の土人みたいになる事がありますが、それを我慢して通り越すと非常にきれいになります。これはこの間のお蔭話にもありましたが、これは化粧できれいになったのと違って、透きとおってきれいなのです。 御教え集生活