岡田茂吉 岡田茂吉を学ぶ | 医学革命

医学革命

メシヤ講座

[メシヤ講座]迷信錯覚 2014年1月① (私達の学び目からウロコの内容より)

今この世の中は錯覚に陥らされているということです。メシヤ様御在世中から今日まで、みんな錯覚させられてるんですね。だから私たちはこの世の中に生きているので、”自分が錯覚を起こしていないか”ということを絶えず自分に問いかけておかないと、生活をキチンとしていく上においては、様々なことが生じて来るということ
メシヤ講座

[メシヤ講座] この世の審判は不幸をつくる医学から  2014年6月①(私達の学び目からウロコの内容より) 

主神様の審判というのは、まず医学から審判を行っていくということであります。しかし、その審判というのが今までされてきたかというと、なかなかそれを担う側の所謂今までのメシヤ様の弟子達がそこまでやれなかったために、これはずれ込んできている面があります。
2021.08.28
日々雑感

[日々雑感] 2021年8月、長雨が続きますね。小冊子『教えの光』を掲載します。

井上先生がまとめられた『教えの光』という冊子があり、テーマ別にまとめられていて分かりやすいので、先に質疑応答集『教えの光』を掲載させていただくことにしました。
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナワクチン賛成派と反対派のデマ!「三好基晴医師の正統医学オンライン講座」に学ぶ。

ワクチン反対派の言っている事も賛成派の言っている事も9割以上はデマ
2021.08.04
メシヤ講座

[メシヤ講座]一大難事業 2014年10月① (私達の学び目からウロコの内容より)

やはりこの『一大難事業』であるからこそ、私達はですね、“御神業がうまくいかないこととか苦労があっても、やり抜かなければいけないなぁ”ということを強く思わせていただくところで
御講話など

箱根日光殿増築落成祝賀式御講話 昭和26(1951)年6月15日※今年から現界の昼間になる

そんなわけで、今年から現界の昼間になる。今日がその第一歩である。現界が昼間になると種々なことがたいへんに変わる。
2021.06.23
メシヤ講座

[メシヤ講座]専門家と協力して御教えの裏付け的論文を  2015年3月③(私達の学び目からウロコの内容より)

大体腸内細菌は百兆個(百種類)以上あるそうなのですが、その百種類に近づいて行く位の菌を持っておかないといけないのです。最近の治療では人の細菌をもらって腸に移します。女性にとって嬉しいことに菌が増えてくると肌が綺麗になるそうです。菌が少なくなると肌が痛んでくるらしい
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナと免疫。 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。

ウイルスとACE受容体が結合すると、細胞のTMPRSS2という酵素がウイルスを細胞内に引き込みます。細胞内に侵入したウイルスは人の遺伝子を利用して増殖します。増殖したウイルスをこの酵素が、細胞の外へ排出できるようにします。
2021.06.10
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ感染の重症化リスクは何?! 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。 (その3)

掲載の内容を見ても薬剤による害は計り知れなものがあるように思います。医療関係者の方々には是非、薬害と真剣向き合って改善に向かっていただける事を願います。
2021.06.07
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ、免疫暴走は薬剤が誘因!? 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。(その2)

新型コロナは持病を持っている人が重症化しやすいとよく言われていますが、持病はあることが重症化しやすいのではなく、常時服用している持病の薬が重症化を招いているのではないかと思っていたのですが、その答えもありました。
2021.06.07
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナ感染の重症化リスクは何?! 三好基晴先生の「新型コロナとがん」に学ぶ。

その解熱剤が原因で症状が悪化するかも分かりません。発熱しても解熱剤を使わず自然治癒で熱が下がり回復している人は少なくありません。
2021.06.07
光明世界

純日本医術の建設(一) 現代医薬の建直し (光明世界二号 昭和十年三月四日)

今日迄に千数百人に施したる処、其効果の顕著なる、人類史上全く空前なる成績を挙げつつあり。是に於て観世音菩薩の本願たる、救世済民の一方面として先づ医学の根本的革正を期し、此の文を草する所以なり。
2021.06.03
アメリカを救う

「病気とは何ぞや」(『アメリカを救う』 昭和28年1月1日発行)

驚く勿れ病気というものは医療が作るのであって、特に薬剤がその中心をなしているという事実である。つまり病気を治し、病人を減らそうとするその方法が、反対に病気を治さないようにし、増やしているという到底信じられない程の迷妄である。
2021.01.26
アメリカを救う

『アメリカを救う』「序論」 昭和二十八年一月一日 発行

キリスト教を以て立国の方針となし、一般国民は神を信じ、正義の行われている国としては、先ず米国を以て第一とせねばなるまい
2021.01.26
大経綸

御教え集2号 昭和二十六年九月一日 ※人類破滅の前に

そうするより外に物質文化は発達する事が出来なかつた。今からは、それが続いて行くと人類破滅の結果になる。だから、ここ迄来たので正神は止めて、本当の経綸をされるんです。
2021.03.18
日々雑感

[日々雑感] 新型コロナの重症化リスクは持病のためと言うより、服用している薬が原因では・・? 浜六郎先生の臨床副作用ノートに学ぶ

人間がこの先ずっと新型コロナと向き合っていかなくてはいけないのなら、服用する薬を止めるか、充分に検討することが必須ではないでしょうか?。
日々雑感

[日々雑感] 岡田茂吉教祖の御講和「 昭和二十八年八月十六日 の超奇跡について、医師7人を迎えての診察」を読んで思うこと

再生医療がもてはやされている現代、医学的にも漸く岡田茂吉教祖の理論に追いついてきたと言えるのではないでしょうか?。昭和20年代の医学ではとても睾丸が再生されるなど考えも及ばなかった事でしょう。しかし、医学が発達した今だったらどうなのだろうか・・・?
2020.12.14
世界救世教奇跡集

神様も御手数が掛る (世界救世教奇蹟集 昭和二十八年九月十日)

現代人は残らずといいたい程、宗教特に新宗教を蔑視し、信じなければならない程の事実を見せられても、疑いが先に立って中々信じようとしないのは困ったものである。この原因こそ医学迷信のコチコチになり切っている為であるのは言う迄もない。
2021.01.21
第十篇「神示の健康法」

人体は綜合的である (自観叢書十 昭和二十五年四月二十日)

現代医学が如何に間違っているかをかいてみよう。それは種々専門的に分類されてる事である。内科、外科は元より脳神経科、耳鼻咽喉科、眼科、泌尿科、婦人科、小児科等々であるが、考へても見るがいい、人形の様に手足や胴体を別々に造って繋ぎ合せたものではない、全体が相互関係で成立っている。これに就いて二、三の例をあげてみよう。
2020.10.27
メシヤ講座

[メシヤ講座] 医学革命のための情報収集と発見  2014年2月①(私達の学び目からウロコの内容より)

『凡ゆる病原が薬毒である事は、充分納得出来たであらうが』と書かれていますので、メシヤ様は、ここで我々に「納得してくれたかい?」というふうに、まずは問いかけて下さっているわけなんで・・・、自らに問いかけて、そのことがしっかり腹に入るようにして
2020.10.26
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御教え集13号 昭和二十七年八月二十六日 ※九分九厘と一厘

丁度医学に世界中塗りつぶされた様なものですが、そこに私が段々九分九厘の医学をやっつけて行くのです。で、九分九厘と一厘という事で一番の問題は医学なのです。之さえ本当になれば、無論貧乏も無くなりますから、戦争なんかも無くなるのです。医学と言つても、問題は薬なのです。人間の身体から薬を抜けば全然病気をしなくなるから、貧乏もなくなるし、争いを嫌いになるから戦争も無くなる、
2020.10.14
第十篇「神示の健康法」

医学に望む(自観叢書十 昭和二十五年四月二十日)

聞く所によれば凡ゆる病気のうち、最も一般的で軽病とされる風邪の原因すら医学に於ては今以て不明とされている。故に吾々が要望する処のものはせめて医師が家族のものを自己が診断せざるを得ない様になり風邪の原因がはっきりするようになるだけでもいいから、其程度にまで進歩されん事を期待してやまないものである。
2020.10.29
御教え集

御教え集25号 昭和二十八年八月五日 ※「医学革命の書」

ですから教師などは病気に対する知識をできるだけ磨くようにしなければいけないと思います。それで今書いている「医学革命の書」は心血をそそいで書いているので暇がかかりますが、これは将来世界的の聖書みたいにするつもりです。つまり医学の革命という事を、現代のどんな人が見ても“なるほど”と思わざるを得ないように徹底的に書こうと思ってます。
2021.06.30
御教え集

御教え集25号 昭和二十八年八月十六日 ※睾丸が落ちて後から元通りに生えた子を医学博士七人が診察

お医者さん以外の他の人達はよく分ったらしいのです。お医者さんも分ったらしいのですが、分ったとは言い難いので、分ったとは言わないのでしょうが、とに角そういったお医者さんが此処に来て私の話を聞くという事だけでも大したものです
2020.12.13
第十篇「神示の健康法」

おかげ話から何を掴んだか (自観叢書十 昭和二十五年四月二十日)

実地に当って深く研究を進めれば進める程、現代医学が如何に邪道に進みつつあるかを痛感するのである。随而之に目覚めない限り医学が如何に努力し研鑚を積めるとも、結果からみて何等の進歩もなく百年一日の如く堂々めぐりしてゐるに過ぎないのである。何よりも現在見るが如く病者の氾濫と健康状態の不良である。即ち一方の病気が減れば他の一方に新しい病気が発生するというような現実は常にみる処である。
2020.11.10

薬毒 (自観叢書十 昭和二十五年四月二十日)

医学では副作用のある薬毒もあるにはあるが、薬毒は凡て消失するといふのであるが、之程の間違ひはない。それは薬毒発見までに医学は進歩してゐないからである。何となれば、人体の消化器能は天与の食物のみに限定されてをり、それ以外の異物は処理されないように出来てゐるからである。実に造化の妙は自然の二字に尽きる
2020.10.29
第十篇「神示の健康法」

医学の誤謬 (自観叢書十 昭和二十五年四月二十日)

現代医学の病気の解釈は、驚くべき程の過誤に陥ってゐる。何よりの證拠はこれ程医学が進歩したというに拘はらず、感冒の原因すら今以て判明しないというに於てをやである。此事から順次詳説してゆくが、元来病気なるものの原因は実は自然の生理作用で、此理は凡ゆるものに共通してゐる。
2020.10.29
第十篇「神示の健康法」

序文  自観叢書第十篇 『神示の健康法』昭和二十五年四月二十日

近代文化が驚くべき進歩を遂げ、燦然たる光彩を放ちつつあるに拘はらず、ひとり人間不幸の最大原因である健康に関しては古代人と何等変りがないと言いたいが、実際はマイナスにさえなってゐる事実である。而もこれに対し何人も疑義を起さないばかりか、却って進歩せりとの誤謬に陥ってゐるのは実に大問題である。
2020.10.29
メシヤ講座

[メシヤ講座]ネグレクトに気をつけて医学にメスを    2016年11月④ (私達の学び目からウロコの内容より)

どうしても明らかに出来ないことがこの世の中には一杯潜んでおります。そういうものを分ったようで分らないように皆に説明しているのが“真如”ですので。これを真理として説いていくのがメシヤ様の御教えなのです。私達はいち早くそういう真理の教えを手にしておりますので、それを万民に提供してですね、一人でも真理に目覚める人達を作らせていただいて、皆を幸福に導いていくというのが我々の役割なのです
2021.01.27
文明の創造

『文明の創造』宗教篇 「唯物医学と宗教医学」昭和27年

医学本来の目的は、人間の病気を完全に治し、真の健康体を作るにあるとしたら、それが現実に現われなくてはならない事である。今更言う迄もないが、真の健康体とは、一生涯病気の心配から解放される事であって、そういう人間が増えるとしたら、茲に人類の理想である病無き世界が実現するのである。
2021.06.20
メシヤ講座

[メシヤ講座] 迷信錯覚 2014年1月①(私達の学び 目からウロコの内容より)

約60年経った今日、その手術はですね、さらに技術的には進歩しておりますけれども、根本的に肉体の機能を残しつつ病だけを除去するという手術は未だに出来ておりませんので、メシヤ様が医学者にもっと研究を重ねてもらいたい
2020.11.11
文明の創造

『文明の創造』宗教篇「最後の審判」 (昭和二十七年)

飽く迄論理的、実證的であって、寧ろ科学的、哲学的といってもいい程のものであるから、現代人と雖も之を精読すれば、理解し共鳴しない訳はあるまい。換言すれば今日迄何人も説き得なかった処の、高遠にして人間が触るる事を恐れていた、深い微妙なる謎の本体とも云うべきものであって、之を徹底的に開明するのである
2021.01.06
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『文明の創造』科学篇「擬健康と真健康」(昭和二十七年) 

病気は浄化作用であり、医学は浄化作用停止を、治る方法と錯覚して来た意味は判ったであろう。之に就て今一層徹底的にかいてみるが、世間一般の人が健康そうにみえて、兎も角働いている人の其殆どは毒素を保有していながら、強く固結している為、浄化作用が起らない迄である。
2020.09.08
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『文明の創造』科学篇「人形医学」(昭和二十七年) 

病なるものは表面に表われた症状であって、其因が意外な処にあるものである。それを知らない医学は、症状さえ治せば病気は治るものと解釈しているので、真の医術ではないのである。それは全く人間は綜合体であるという事の認識がないからである
2021.01.17
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[ミニ体験記]私の医学革命その3 ”眷属を改心させる心意気を忘れるな!” 

眷属に聞かせるような気持ちで祝詞を奏上させていただかなくてはいけないという話を時々聞かせてもらっていたのですが、”眷属”という言葉の意味があまりよくわかっていなかったので今回調べてみたら、「狐霊」という御論文で使われていることが分かり、再度読み直してみる事でフトある事を思い出し、自分の考え方がいつも、経(たて)か緯(よこ)どちらかについ偏りがちになっていることを反省させられました。
2020.10.17
文明の創造

 『文明の創造』科学篇「手術」(昭和二十七年)

近来、医学は大いに進歩したといい、取り分け手術の進歩を誇称しているが、私から見れば之程の間違いはあるまい。考える迄もなく、手術が進歩したという事は、実は医学が進歩しないという事になる。というと不思議に思うであろうが、手術とは言う迄もなく、病に冒された機能を除去する手段であって、病其ものを除去する手段ではない。
2021.09.11
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[メシヤ講座]「医学革命」の進め具合について 2016年9月③ (私達の学び目からウロコの内容より)

そういう点に置いては、今日の拝読した『正神界と邪神界』のこの戦いがずっと続けられてきたけれども、これからはそれを結んでいかないといけない。そういう時期を迎えているのですけれども、その時に大切なことは一体何かといいますと
2020.05.07
ミニ体験記

[ミニ体験談]私の医学革命その1”無知すぎてまな板の鯉状態”

立派な理論があっても結果がなければ世の中には受け入れられない。自分の立ち位置でそれぞれが、岡田茂吉教祖のみ教えを実践し、実際に健康な個人、家庭を作っていく、それを世に出して行く。それなくして「医学革命」は為し得ないだろうと思うからです。
2020.11.30
文明の創造

『文明の創造』科学篇「医学の解剖」( 昭和二十七年)

若し病気が医学で本当に治るとしたら、段々病人は減り、医師の失業者が出来、病院は閑散となり、経営も困難となるので、売物が続出しなければならない筈であるのに、事実は凡そ反対である。何より結核だけにみても、療養所が足りない、ベットが足りないと言って、牟々悲鳴を上げている現状である。
2021.06.20
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