管理人

体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№17 箱根奉仕者名簿に祖父の名前

双方のご先祖様の結びの役目として、私という存在があることが自覚できました。そしてまた、そのような認識を持ってご神業にご奉仕さて頂くことの大切さを知ることができました。
御教え集10号

御教え *浄化と浄霊の順序/力を抜く(御教え集10号 昭和27年5月15日③)

ここ(後頭部)を浄霊していると、ここ(後頭部)は良くなるんですね。そうすると胸が悪くなる。極く軽い吐気が起る。そういう事はよくあるんです。それは、こういう所(後頭部)の毒が溶けたのが、一旦胃に行くんです。胃に行って、胃でそれを自然浄化で溶かす。その間気持ちが悪くなる。ですから方々浄霊して、胸が悪くなったら、溶けた毒が胃に入ったんだから、これは直き治ります。それから溶けた毒が肺に入ると、咳をして痰になります。よく浄霊すると咳をしますが、あれは溶けた毒素が肺に入るんです。そうでなくムカムカする人がありますが、それは溶けた毒が胃に入るんです。それは、多く下痢になりますね。それをよく心得て置くと良い
御教え集10号

御教え *火星と月/一大経綸の担当者/(御教え集10号 昭和27年5月15日②、16日)

大変な巧妙な、医学を信じさせる様な旨いやり方ですがね。そういう様な事は始終あります。我々からみると、屁の様な事を、大変な偉い様にデカデカとね。それは医学を偉く見せる様な邪神の働きなんです
御教え集10号

御教え *美術館(御教え集10号 昭和27年5月15日①)

贋物にせものは一つもない。みんな本物ばかりです。これは霊感ですね。こうやってみますと、贋物は厭いやな霊気が来るんです。それで直ぐ分かる。それから、本物はとても良い霊気が入って来るんです。だからその点が一番ですね。色んな説明がありますね――専門家の方のね。私はそういうのは参考に聞いてます。何よりも感じですね。要するに霊感ですね。それでやって行きますから、贋物は手に入らなかった
お蔭話

明日では遅すぎる(栄光160号 昭和27年6月11日)

人の死なんとするや……それではもう遅すぎるのです。明日ですら遅すぎるかも知れません。 元気なうちに、感ずるところがあったらすぐ、御守りも戴きましょう。神様へも御縋りする事です。その事が出来なかったばっかりに不幸に打ちひしがれたまま、最後の願いも達せない間に死んで行った人が、ここにあるのです。良く考えてあげて下さい。
栄光

美術館出来るまで(栄光160号 昭和27年6月11日)

私は下賎げせんから出た点で、之も彌勒下生みろくげしょうの意味と思えば肯ける筈である。又今一つ言いたい事は太子は釈尊に帰依して、仏教弘道に当られたのであるが、私は釈尊を私より下にみている、というのは釈尊は二千六百年以前、已に今度の私の救世の大業に対する準備的役割をされたからである。以上によって私と太子との関係も、美術に力を注いでいる事も大体分ったであろうが、今一つの重要な事は、主神すしんの御目的である病貧争絶無の地上天国ともなれば芸術至上の世界となるからである。
体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№16 30歳の誕生日の翌日に本部へ

それ以降の私は、ふと思ったことも思わされたと思うようになりました。また、見たり聞いたりしたことも、見せられ聞かされたと思うようになり、全ては、魂の世界、霊の世界で起きたことが、現実の世界に移写されていると思えるようになりました。
御教え集10号

御教え *新宗教新聞/医学迷信(御教え集10号  昭和27年5月7日②)

よくラジオなんかの質問に対する解答が、決してはっきり言わない。「治る筈です」とか「治る訳です」とか「治ると思います」とか「治る事になっている」とか曖昧極るんです。あんな馬鹿馬鹿しい事に命を任せるんですから、実に危ない世の中なんです。これ程危険な時代はないでしょう。
御教え集10号

御教え *奈良/頭が良い/聖徳太子(御教え集10号  昭和27年5月7日①) 

単に頭が良いとか悪いとかいう事は、その時代の人の中身ですね。中身が良かった。今の人は中身が段々悪くなって来て、上っ側になって来た。つまり表面が、頭が良くなって来たんですね――今の人はね。それで中身が微弱になって来た。そこの異ちがいさですね。私なんかもどっちかというと中身の方です。そこで今の人の頭の悪さ加減が、実に驚いているんです。実に頭が悪いんです
栄光

米国の医学迷信 (栄光159号 昭和27年6月4日)

米国に向っても大いに宣教する必要があろう。いつかも言った通り、米国は緯よこの文化の中心であり、日本は経たての文化の中心であるから本教の活動によって経緯結んだ真の十字形文化を生む事になるのであるが、最早其時期が近づきつつあるのを看取されるのである。勿論神様の御経綸もそうなっているので、之から漸次目立つようになるであろう。
栄光

米国通信(栄光159号 昭和27(1952)年6月4日)

御道は最初の抵抗を破り、一定の段階へ達すれば、後は破竹の勢いで広まるのではないかと存じます。アメリカ本土に教会ないし支部が置かれ、先生の言われるごとくジリジリと進めば割に短期間で御発展疑いなしと感じました。
体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№15 救われた霊が、お礼のあいさつ!

 霊の世界では、ひたすら修行するしかありませんが、現界での供養次第では、救われる速さが変わるのでしょう。そして、子孫の誰に縋ればいいのかを知っていて、救いを求めて来るのだと思います。その意味では、救世主である明主様の信者に縋るのが一番の近道であるということだと思います
栄光

宇宙は地球以外に生物なし(栄光159号 昭和27年6月4日) 

以上の理によって現在学者が誇りとしている天文学なども、先ず原始時代に毛の生えたものと思えばいいので、全く唯物科学ではこの謎を解くなどは痴人の夢である。処がいつもいう通り、現代科学は独り天文学ばかりではない。医学も農業も凡ゆる文化も右と同様の程度であるから、其盲点を明かにして科学のレベルを引上げるべく、私は現在骨を折っているのである。
栄光

世界的迷信としての現代医学(栄光159号 昭和27年6月4日)

それに引換え本教浄霊によれば、それしきの病気などは簡単に治るのみか、そんな手数も要らず、苦しい思いもせずして安心しながら全治出来ると共に、再発の憂いもないのだから、到底比較にならない程の異いさである。従って本教の全快者の驚きは大変であると共に、絶対的信念を得て百八十度の転換となり、医学を棄てて了うのである。勿論病気になっても浄霊一本で済むばかりか、家族の誰でも信者になりさえすれば浄霊が出来るのだから、之程有難い事はあるまい。たとえ夜が夜中でも急の間に合うのだから、其安心感たるや到底言葉では表わせない程である。
栄光

日本は文明か野蛮か(栄光159号 昭和27年6月4日)

真の文明時代とは之から出来る世界であって、この時代こそ全人類の待望する平和幸福な世界である。だが喜ぶべし、其時代は已に目前に迫ったのである。それは其時代を造る役目として生れたのが我がメシヤ教であるから、本教の今行っている事業を見ればよく分る。其第一着手としては、文明の裏に潜んでいる幾多の誤謬を指摘し、暴露すると共に、真の文明というものを教えているのである。故にそれを信じさせる為の手段として、神は旺んに私に奇蹟を行わせ、神の実在を信じさせているのである。こうみてくると本教は既成観念で考えるような、あり来たりの宗教ではなく、全く新しい文明世界の創造者であり、世界歴史大転換期に於ける神の一大経綸の担当者である事が分るであろう
御教え集10号

御教え *法隆寺「救世観音」/新宗連/医学迷信(御教え集10号  昭和27年5月5日) 

ですから夢殿というのは聖徳太子に最も因縁の深い所ですね。その救世メシヤ観音の像に宿られて時を待たれた。で、この間行って開扉して、私が行って、そこから出られたんです。出られて、今度は本当に御働きになる。で、私は今千手観音の働きをしている訳ですね。だから何にでも手を出す
世界救世教奇跡集

恐るべき医学迷信(世界救世教奇蹟集 昭和28年9月10日)

全く根強い医学迷信に陥っているからで、恐るべきは現在の医学迷信である。この事実にみて忌憚なく言えば、今日の時代は外容は文化的であっても、結果から言えば野蛮蒙昧時代といっても過言ではあるまい。従ってこの迷信の為に現在は固より、今後も如何に多くの病人が犠牲にされるかは到底計り知れないものがあろう。
栄光

医学断片集㈥、㈦、㈧、㈨、㈩高熱/医療/薬毒/便秘(『栄光』昭和27年)

八年間の盲が偶然治って、非常に珍らしいという放送もあって、原因は硫酸がかかって盲目になったというのだが、凡すべて病気ではなく、そういう災害的のものは放っておいても、年月さえ経てば自然に治るものである。従ってそれを珍らしいというのは、全く医学の未発達である事を示しているのである。
体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№14 弱視のご婦人の原因は水神様?

今回、学ぶべき点は、龍神様にしてもお稲荷様にしても、お祀りしていた霊がキチンと納得のいく供養を受けていたかという問題が上げられます。Nさんの実家でも、お寺さんを呼んでキチンと供養したということでしたが、問題は、その供養をする人の霊的な資格、つまり霊格というか霊籍がどれほど高いかによって、霊の反応も変わってくるのではないかと思っています。
栄光

癌病について (栄光158号 昭和27年5月28日)

之は甚だ簡単な原因で、肉食の毒素が溜るのである。この病気が若人になく、中年以後に発るにみても分るであろう。従ってこの病気を免れるには、野菜を多く食えばいい。以前もかいた事があるが、人間は肉と野菜と半々位が恰度ちょうどいいのである。この理由はどういう訳かというと肉食は陽性食物であり、菜食は陰性食物であるから、偏かたよると天理に外れる事になる
栄光

舌に代えて (栄光158号 昭和27年5月28日)

ここで一寸ちょっと瞳について説明を致しますが、之も言霊げんれい上ヒトミとは火と水の事で、日月であり、日月は眼に相応します。又火は経に燃え、水は緯に流れるから、つまり経緯たてよこであり、この経緯が結ばれてこそ、両眼揃って完全な働きをするのであって、換言すれば経が精神文明で、緯が物質文明であるから、両文明が一致して、初めて天国世界が生れるのであります。つまり経が父で緯が母であるから、其結合によってミロクという立派な子が生れるのであります
地上天国

私の光 (地上天国36号 昭和27年5月25日)

智性の働く人なら或程度分らない筈はない。信仰的にいえば身魂相応にとれるのだから、この意味からいっても、信者は精々せいぜい身魂を磨き、曇りのないようにしておく事で、そうすれば正覚を得て私の力徳が分る
御垂示録9号

御教え*顎が外れる/御書体/落款/観音様のお軸(御垂示録9号 昭和27年5月1日⑤)

面白いですね。だからこの間も読みましたが――新聞に出しますが――私の書いたものに対する注意ですね。粗末にすると必ずお気づけがあるという事を、今度の新聞に出します。
御垂示録9号

御教え *つむじ/数/骨折(御垂示録9号 昭和27年5月1日④)

決めなくても良いが、第一の方が良いです。何でも早い方が良いです。早い方が基本になりますからね。それで私は、この集りを一日にした。それから数から言うと、割切れる数――偶数ですね。これが陽になる。だから奇数偶数の事柄によって合わせるという事も良い
御垂示録9号

御教え *美による救い(御垂示録9号 昭和27年5月1日③)

結局に於て宗教というのは、その人の魂を向上させれば良いんですからね。昔は難行苦行して山に入ったりして苦しんで魂を磨いたんです。それからお釈迦さんは経文を唱える事によって導いたんです。私は美によってやるんです
御垂示録9号

御教え *神人合一/御神体/美術品(御垂示録9号 昭和27年5月1日②)

神懸りというのは、幾らか間接になっている。だから私は、神様に伺うとか、神様がお知らせになるとか、そういう手数や何やなく、直接神様の意向が、そのまま私の意向になるんです。神人合一ですね。
御垂示録9号

御教え*聖徳太子/経緯結ぶ/旭ダイヤ(御垂示録9号 昭和27年5月1日①)

「ナラ」というのは、地が拡がるという事です。お釈迦さんは土のミロクだからね。地は七だからね。七のミロクになる。だから、今度京都に地上天国を造るというのは、箱根が五で、熱海が六で、京都が七だと、そういったミロクの意味になるんです。
体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№13 龍神に取り憑かれて、仕事もできなかった青年

恨みの想念が龍神化して憑いたのかも知れません。その意味では、Oさん母子に、特に母親のOさんに縁のある霊だったのかも知れません。ただ言えることは、某離脱教団に入信してからおかしくなったということですから、どの宗教と関わりを持つかは、慎重にしなければいけないと思わされる事例だったと思います。
栄光

奈良美術行脚(栄光156号 昭和27年5月14日)  

そこで私が思った事は、この様に数ある古代仏教芸術を一堂に集めて、日本人にも外国人にも手軽に観られるようにしたら、どんなにか歓ぶであろうし、益する処大きいかを想像してみた事である。それと共に日本人が如何に古代から文化的に卓越せる民族であるかが充分認識されるであろう
栄光

唯物主義が悪人を作る (栄光155号 昭和27年5月7日) 

この標題は少し厳しすぎるようだが、事実であるからやむを得ないのである。というのは、唯物主義即無神主義こそ、吾々からみれば最も危険な思想であるといっていい。ブチまけていえば、若しこの世の中に本当に神がないとしたら、私なども随分人に知れないよう...
御教え集9号

京都劇場に於ける御講話(御教え集9号 昭和27年4月30日)

そこで経と緯と結ばなければならない。その結ぶ最初の起点ですね。はずみが一昨日の講和記念日になるんです。で、神様の方ではそういう経綸になっているんです。つまり世界が伊都能売いずのめになるんですね。そこで、つまり十字に結ばる訳ですね。だから、講和を契機として、日本とアメリカは一層仲が良くなるんです。非常に密接になる。
御教え集9号

御教え*仏教美術(御教え集9号 昭和27年4月25日②)

京都は日本に於けるフランスなんです。日本を世界とするとね。これは霊的の事になりますがね。これはいずれ話すとして――日本を世界とすると、京都はフランスになる。フランスは世界の観光客を集める。と同じ様にして、京都もそんな――今でもそういう点はありますが、まだまだ貧弱なんです。唯、古臭い、歴史的のにそういったもので客を呼ぶだけです。成る程、桂の離宮とか、修学院しゅうがくいんとか、色んなそういった古いのがありますが、それ丈では極く特殊な人だけしか、それが理解出来ないんです。そこで、現代人誰も彼も是非行ってみたいと言う意欲を起すには、とにかく新しい天国的なものを造るという事でなくちゃならないと思う
御教え集9号

御教え*自然農法、自然栽培/自然の野菜は美味しい(御教え集9号 昭和27年4月25日①)

自然農法の効能ですね。で、それは非常においしいんですよ。野菜でもね。これは、米に限らない。いっさいの作物ですね。ところが今迄肥料を使っている為に不味まずいんですね。不味いからして、どうしても肉や魚を食いたがるんです。私でもそうですからね。やはり、近頃自然農法で取れたものを大分食べる様になりましたがね。大分美味いから肉より野菜を食べたいんですが、以前ときたら、野菜は不味いんです。だから、つい御馳走ちそうと言ったら、動物性の物を食べる様になるんです
栄光

自然農法の勝利(栄光163号 昭和27年7月2日)

兎もすれば私の説を軽視し勝ちで、自分の考えが幾分でも混る為、それだけ成績に影響を及ぼすのである。例えば水田は藁を細かく切れといってあるのに、非常に長く切ったり、其土地の習慣上堆肥といっても、糞尿とか馬糞などを交ぜたがる。又指導者の中にも自分の考えが多少混る事もよくある。といったように純粋堆肥を使わない人も幾らかあるようだが、充分注意されたいのである。
栄光

大いに注意すべき事(栄光156号 昭和27年5月14日) 

之は御守に限らず、凡ての文字がそうである。というのは其上へ他の品物を載せると、霊的に大変な御無礼になるから必ず御気付けがある。何となれば一字々々に神霊が宿られているからである。その位の偉力がなければ、万民を救う事が出来る筈はないからで、つまり私の文字は生きているので、其つもりで扱うべきである
御教え集9号

御教え*箱根美術館(御教え集9号 昭和27年4月16日②)

今度の箱根の美術館なんか、ちょうど時宜じぎに適切にはまっている訳ですね。と言うのはいつも言う通り、日本美術という物は、見せる所が日本にまだ無いんですからね。ですから、いずれ外国に知れ渡るに違いないから、随分見に来るだろうと思ってます。日本に来た外客で――観光客としたら箱根を見ない人はないですからね。箱根に来れば、嫌でもこの美術館を見ますからね。だから相当世界的に反響を起こすだろうと思ってね
御教え集9号

御教え*メシヤ会館絵図(御教え集9号 昭和27年4月16日①)

だから一番難しいのは、私の言う通りにやらせると言うのが、一番難しいんです。一番厄介なのは、木の枝を切る事ですね。これは言う通りにやらないと、育つ迄に何年もかかるんですからね。
日々雑感

[日々雑感]メシヤ教(元中間法人)、楳木代表帰幽の時の不思議な出来事

お部屋に入らせてもらったときから部屋の床の間のあたりからゴソゴソ音がするようで気になっていました。暫く支部長が代表に話しかけていましたが、最後に3人が一人一人短めにお別れの挨拶をしました。私は決意みたいな思いを簡単にお伝えしました。その時、代表の右腕が垂直にスーッと上がったのです。あまり不自然な感じはしませんでした。そして静かに下ろされました。
栄光

大乗愛(栄光166号 昭和27年7月23日)

単に愛といっても、小乗愛と大乗愛の区別のある事を、充分知らねばならない。そうして小乗愛の最も極端なのが、言う迄もなく自己愛で、次が血族愛、友人愛、団体愛、階級愛、国家愛、民族愛という順序になるが、ここ迄の愛は悉く小乗愛で、之は何程熱烈な愛で...
体験談Mr.Right

【体験談Mr.Right】№12 某分院さんとの龍神、稲荷の供養など

Kさんは、霊的な分野においての私の師匠であり、尊敬してやまない方の一人です。そのような方が、全国的にも組織に埋もれているような気がします。そのような方々が、活躍できるときが訪れてこそ、昼の世界が近づいてくるのだと思っています。はっきりとした霊的なご浄化は勿論ですが、さまざまな病気の方々も、その原因には霊的な要因がある場合が多いと思っています。精神病院が精神病患者で賑わっているという話を聞きますが、そのほとんどというか、全てが霊的な要因によるものだと言っても過言ではないと思います。その意味では、霊感の強い人、取分け審神者師的な役目のできる人が、明主様の救いのご神業に繋がってほしいものだと思っています