お蔭話 おかげばなし批判 科学に先行の浄霊(救世50号 昭和25年2月18日) *お陰話「毒血を排除せよ 大浄化で安産できる」 下記の患者は最初脳膜炎であって激しい嘔吐はその為である、すべて脳に関する病気の重い軽いは嘔吐の回数で判断するのが一番正確である、先まず二、三回位の嘔吐ならいいが、五、六回以上は生命の危険信号と思っていい、この患者などは医療のみをしたら、死はまぬかれなかったであろう、 お蔭話救世
御教え集4号 *脳膜炎(蛇霊)/悪のある訳(御教え集4号昭和26年11月11日④) 痛みが移動しますからね――霊はね。蛇の霊は割合弱いですよ。どんどんいきますからね。追っかけていってやると、段々弱って来る 御教え集4号