結核信仰療法 結論(結核信仰療法 昭和27年12月1日) この様な夢にも等しい世界が如実に生れる其方法こそ、本著の理論を信じ、実行する事であって、私は神の代行者として、この真理を普く人類に伝えんとするのである。 結核信仰療法
教えの光 キリストと十二人の弟子について『教えの光』(1.宗教、科学、哲学、芸術の問題 ) 昭和二十六年五月二十日 当局の圧迫がひどく、弟子達はみんな逃避し10年の間はひっそりしていた。十年以上経って皆寄り合って教えの元を作ろうというので、みんなでイエスから聞いた心覚えを書いた。それが『バイブル』であるから、キリスト御自身の書いたような訳にはゆかないであろう 教えの光