HPタイトルを「岡田茂吉を学ぶ」に変更しました。(旧世界メシヤ教)

「救世(メシヤ)教とは何ぞや 」で岡田茂吉教祖は「この文を書くに当って、前以て断っておきたい事は、我がメシヤ教は純然たる宗教ではないのである。と言っても、一部には宗教も含まれてはいるが、全部でない事は勿論である。では、何故メシヤ教の名を附けたかというと、何しろ有史以来夢想だもしなかった処の劃期的救いの業である以上、止むを得ずそう附けたまでであって、」と述べていらっしゃり、岡田茂吉の思想哲学を一宗教の教えに留めてはいけないという思いからタイトルを変更しました。

『天国の福音書』序文「救世(メシヤ)教とは何ぞや」 ➡️

玉川郷

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御講話 昭和10(1935)年10月6日 玉川鄕・・数字

昭和十年十月十日で、十十十で、これはたいへん意味があるんで、十十十と三つ重なると千になる。十が十で百、また十で千であります。つまり十百千になる。すべてそういうふうになるんであります
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御講話 昭和10(1935)年9月21日 (玉川の因縁、『観音運動』、彼岸、健康の根本)

心臓が絶えず霊気を吸収して血がきれいになる。これが本当の心臓の働きおよび霊気で、いままで未発見のものだったが、今度私が発見した。  要するに霊気が一番重要な役目になっている。要するに、観音力の療法は霊気療法で
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御講話 昭和10(1935)年9月11日  <玉川郷(ぎょくせんきょう)>

今年の一月元旦にここを創(はじ)め、十月一日にはもう越せるというのは非常に早い。馬鹿に早いくらいであります。しかし、そういう順序になってしまったから、人間的の想像はぜんぜんできない。観音様は実にその変わり方も非常に妙を尽くしてやっておられる
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玉川時代 (自観叢書九  昭和二十四年十二月三十日)

その屋敷の門から入り、庭に降り立つや思はず知らず、「こゝだ。」という声が出た。帰宅後一首の歌が浮んだ。 『  月に好く   花にまたよし雪によき   玉川郷は天国の花』
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メシヤ様の現界御事蹟 昭和9年・10年

昭和9年、10年のメシヤ様の御事蹟 「大日本觀音会」発会について、 先達「井上茂登吉」、「岡庭真次郎」両先生の寄稿文を掲載。当時のご様子が鮮明に。
2019.10.31
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