[ミニ体験談] とうとう感染しました(笑)。発狂寸前の所をご浄霊でご守護いただく。

こんにちは、今回大当たりで、家族がコロナを職場でもらって来て罹患、私も濃厚接触者で感染しました。

「私も来るべき時がとうとう来たかーー」と、覚悟は決めたのですが、熱は38度8分ぐらいまで上がっているのですが、なんとジッと布団で眠っていれない。それで起きて椅子に座ってみるとそれも長く続かない。それで歩いてみたり、ヨガしてみたり・・・、いい加減寝れるかと思っても布団に寝ていれない。しょっちゅうトイレにも入いるし、ずっとブツブツ言っている・・・。まぁ、一寸見、風邪症状が出て二日目は軽い”半狂乱状態”だったかもしれません。子供に「お母さんなんかズッと叫んでてうるさかったヨ!」と、言われ、そういえば昨日はブツブツなんか叫んでいたなと思って・・・・(汗)。

いや、これってほとんど異常者でしょ!。と思い、次の日はあまり声は出さない様に気をつけるようにしたつもりです。

布団に寝てるってすごい事なんだなー、その時は寝るという当たり前の事をそんなふうに考えながら、自分のいる二階をウロウロしていました。(泣)

いつも自己浄霊の毎日ですが、今回は誰かにご浄霊いただけないかなーと思ったのですがコロナじゃちょっと頼めないしなーと思っていました。ところがフト、最近会った友達が「私、去年コロナになったのヨ。結構きつくて2週間もかかったけど、その後、とても色々と良くなった」と言っていたのを思い出し、そうだ彼女にお願いしてみよう。電車でもマスク付けないくらいの彼女なら、ご浄霊に来てくれるかも知れないと思い、メールしてみました。

その日は水曜日だったのですが、今日は慰霊祭の予定なので金曜日に来てくれるとのこと。彼女は仕事をしているので、急にはしょうがないだろうなと思いました。

ところが、友達も気にかかったのかその後またメールをくれて、「慰霊祭は夜にすることにして今日行かせてもらうから」と連絡をくれました。(ラッキー❣️)

そして、そんなに近くもないのに昼食を食べてすぐぐらいに早速来てくれたのです。(ナントありがたい・・・夜勤明けとかだったかもしれないのに・・・感謝!感謝!)

「布団に寝ている所を浄霊させてもらいましょうか?」と彼女は言ってくれましたが、実は本当の所ジッと布団に寝ていることができないのです。

「椅子でお願いします」と椅子でいただく事にしました。

しかし、浄霊中も少しはマシになったような気がしましたが、やはり、立ったり座ったりする物だから彼女も、ジッとして居れない私をチョット変だなと思ったようです。大分いただいて、彼女に横を向いてと言われ、腕を上げて、脇の下の腋窩リンパをご浄霊いただきました。何とそうしましたら、ジッとしてご浄霊をいただけるように成ったのです。(驚き!)

少し休憩を挟み、反対側の腋窩リンパもいただき、普通にジッとしていれるようになったのです。

終わってから、彼女も本当のところどうしようかと思ったと言っていました。初めての経験だったとの事。私も珍しく熱が高いので、ボーッとしていたのですが、確かに頚部リンパは毎日ご浄霊をいただいているので、首は昔より随分細くなったのですが、そういえば同じリンパでも、腋窩リンパはここ10数年以上はほとんどご浄霊したことがありませんでした(汗)。

その日の夜は寝れなかった布団で5時間トイレにも起きずにぐっすり眠ることができ、次の日も一日静かに布団に横になって療養することもできました。

もし、彼女がご浄霊に来てくれていなかったら、今頃はどうなっていたのかと思います。

今振り返ってみると本当に”東方より神来たる”感強く。背後に働かれる、大神様、ご先祖様のお働きを実感させていただきました。

仕事の関係もあり、翌日PCR検査を受け陽性、10日間の自宅待機中です。今の方が熱はありませんが咳とか風邪の症状が出てきています。夏の風邪は大変ですね、暑いのでクーラーを使うとうっかり冷えすぎたりしますし、かといって、クーラーを使わずに過ごすのは中々苦しい季節ですし・・・。

どうぞ、皆様も夏風邪にはご注意ください。

6月から家庭菜園を始めましたが、野菜の成長ぶりにまだ二ケ月しか経っていなかったの?と、大自然の力強さに圧倒される毎日です。私たちもその力強い大自然に日々生成化育されている事を実感させられています。詳しくはまた、ブログやツイッターで紹介させていただきます。

八尾屋

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