医学革命の書 胃病と心臓病(未発表『医学革命の書』昭和28年執筆)
従って人体はこの三位一体さんみいったい的活動を促進する事こそ、健康の根本的要諦である。この意味において右の三機能の内の一つの良否でも全体に影響する以上、医学のように肺が悪ければ肺を、心臓が、胃が悪ければ、それのみを治そうとするのは、いかに間違っているかが分るであろう
医学革命の書
御教え集1号
御垂示録8号
岡田先生療病術講義録