岡田茂吉 岡田茂吉を学ぶ | 人間とは

人間とは

信仰

新人たれ (栄光 七十三号 昭和二十五年十月十一日)

本教は知らるる如く、世界の転換期に際し、全人類救ひの為に、誤れる文化に目醒めさせ、理想的新世界を造るにある以上、飽く迄新人たる事を心掛けねばならない。私がいつもいふ二十一世紀的文化人にならなくてはいけないと言ふのは、その意味である。
2021.07.27
世界救世教早わかり

人間 (世界救世教早わかり 昭和二十五年十一月二十日)

一体、人間というものは、何の為に何の必要あって、誰が此世の中に生れさせたものであろうか、少し物を考える人なら、此事が一番先に、頭に浮んで来なければならない
岡田先生療病術講義録

(二)人間の造主/(三)生命の真相/(四)神性と獣性
『岡田先生療病術講義録』上巻(一)昭和11(1936)年7月※筆記

人間には、人間を造り出すという――不可思議な力があるとすれば――その人間の肉体の破損ともいうべき病気を治す力があるのは、当然であります。
2021.05.17
日々雑感

[日々雑感] NHK朝ドラ”おちょやん”に御教え「人間の賢愚」を学ぶ。

このように、ドラマも御教えの霊界のことを感みながら見ると、また違った面白さがあって、勉強になるなーと思いました。
メシヤ講座

[メシヤ講座] 信仰をする意味 2014年9月② (私達の学び目からウロコの内容より)

この『文明の創造』をですね、丸暗記するぐらい拝読していけば、自ずと人を救っていけれるということです。そしてそれを習得した時に、自ずと救ってほしい先祖が働き始めて、大勢の人に出会うことができて、浄霊しつつ、御教えを話してあげればその人は救われていくわけです。
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