トップ画像を熱海瑞雲郷、梅園に変更。梅の花も随分咲いていました!!

散花結実

大経綸

メシヤ様のご昇天の意味  メシヤ講座三重 2016年7月(私達の学び目からウロコの内容より)

『一厘の種』という御講話をされているのですが、この種がこの光の玉に宿って、それが成長されていくんだ、と。そして『成人を迎えるに従い大威徳を発揮される』という御話をされております。その神御魂が急速に成長されたんで、『(メシヤ様の)御肉体が散ったのだ』と。だから『散花結実の本当の意味は(メシヤ様の)御身体が散ったこと
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御教え集18号 昭和二十八年一月二日② (法難→散花結実) 

丁度覆い被さった黒雲が晴れるという様な気持がします。しかし今度は神様の方から言うとそれが必要だったのです。これは一昨二十五年に散花結実という事を言いましたが、あれで花が散ったわけです。ですから検察庁の役目は、つまり低気圧の役目をしたわけです。
2020.01.06
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御教え集18号 昭和二十八年一月二日 (昭和二十八年二月十五日)

富士山を一名昔から「八スの山」と言うのです。「八が統(ス)べる」というわけです。それで「八」は「五三」ですから伊都能売にもなります。そういう様な訳で、これは日本の将来のあり方を表わしているのです。(中略)そういう様でミロクが開けるという、それが二十八年からになります。それで丁度救世教の経綸も凡てそういう形になりつつあります
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