栄光 医学断片集(二)、(三)、(四)、(五)(栄光147号,148号,149号,150号昭和27年3月) 赤痢の真の原因を教えて上げようと思うのである。それは薬剤を体内に入れると薬毒で血が濁る。処が現代人は頭脳を酷使するから、其毒血は頭脳へ集溜し固結する。すると浄化作用が起って、発熱と共に液体化した毒血は、下降して腸に集中し、肛門から出るのであるから、放っておけば自然に治り、予後は頭脳は明晰となり健康は増すのであるから実に結構なものであり、生命には何等危険はない 2025.04.02 栄光
御垂示録2号 *浄化時の果物、チフス、シロアリ 御垂示録2号 昭和二十六年九月八日⑫ 毒と言う事はないが、下痢の回数が増えるのです。回数が少くて治った方が良いでしょう。 2023.07.21 2023.07.26 御垂示録2号
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月二十五日※赤痢 ( 昭和二十六年九月二十日) 私は浄霊する場合に、先ず頭を見ると熱がある。それで、毒の多い少いが分る。それで見るのが簡単ですね。少し位は結構ですがね。あんまりあるのはいけない。それから、ここ(頚部)を見る。ここ(頚部)の冷めたいのは良いがね。暖かいのはいけない。そう言う毒血——毒結ですね。それが溶けて肛門から出るんです。その場合に、これが溶けてお腹に溶け込み、お腹に留って、それが肛門から出る。それが赤痢ですから、赤痢と言うのは頭の病いです 2022.12.26 2023.02.01 御教え集
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月一日 *癌 (昭和二十六年九月二十日) そんな事を知らないから人間は悪い事をする。悪い事をしている人の魂を治すと言う事は何う言う事かと言うと、霊が曇っているから、その曇りを取ると言う事です。 2022.08.29 2022.09.07 御教え集