御垂示録7号 *先祖/時期が早い/仏壇/死霊(御垂示録7号 昭和27年2月⑦) 何となれば、祖先が承知しないからね。だから、却って禍がありますよ。処が、宗旨によっては――お寺がつぶれちゃったとか、お寺が遠くなったと言う場合に、止むを得ず変わる場合がありますが、原則としては――祖先が霊界が異っちゃうと、そっちに行かなければならないからね 2025.03.21 2025.03.28 御垂示録7号
御教え集6号 *死霊/霊の邪魔/脳膜神経膠腫(御教え集6号昭和27年1月16日①) これは死霊しりょうですね。死霊が浮ばれない訳ですね。それで、この人にくっつくんだから、これは光明如来様を一日も早くお祀りしなければ駄目ですね。大体それだけですよ。死霊を救ってやらなければならない。 2025.01.26 2025.01.31 御教え集6号
御教え集5号 *死霊/薬毒病(御教え集5号 昭和26年12月6日①) 頸の回りから肩にかけて凝りがあります。固りがありますから、それを見て御覧なさい。それを溶かせば良いんです。ただ、長くかかりますが、これはきっと治りますよ。処が、打遣らかして置けば、訳なく治るんですが、お医者に行って色んな――氷で冷したり――氷で冷すのは悪いですね。固めるからね。重曹、葡萄糖――鎮痛剤――これが問題ですよ。これがここに凝りますからね 2024.07.16 2024.07.18 御教え集5号
御教え集4号 *原因不明の症状/霊的(御教え集4号昭和26年11月25日②) これは、ここに憑いている――前頭部を中心に頚の回りに固りがありますから、そこを浄霊して、光明如来様をお祀りしたその座敷に寝かせる様にしたら良い。そうして、善言讃詞や御神書を聞かせる様にすると良い。そうすると、早く治ります。 2024.05.02 2024.05.13 御教え集4号
御教え集4号 *癲癇/霊的病気(御教え集4号昭和26年11月18日④) これは、死んだ病人が、そう言う状態で死んだんです。それが、あの世に行って浮ばれない。それで頼って来るんで、この人に憑る。癲癇ですね 2024.04.19 2024.04.24 御教え集4号
御垂示録2号 *霊的現象 御垂示録2号 昭和二十六年九月八日⑮ その人がそう言う判断をするんで、間違ってます。そうすると狐には幾度やっても良いですからね。そうすると狐の方が上になるかと言うと、そんな事はない。 2023.07.25 2023.07.27 御垂示録2号
御教え集 御教え集1号 昭和二十六年八月十八日 *死霊 (昭和二十六年九月二十日) 出来るだけ御神書を読ませる様にね。普通の——何でも良いです。『信仰雑話』でも良いです。霊に打ち聞かせる んです。霊を信者にする訳ですね。そうすれば大変な功徳をした事になる。 2022.11.17 2022.11.25 御教え集