HP「御神書」紹介

開かずの門

経綸

御垂示録15号 昭和二十七年十一月一日

将来救世主が現われる、其時にそれを御迎えするという準備です。其為に四つの門を拵えたのです。それで三つの門丈は開けられるが、一つの門丈は“開かずの門”と言って開けられなかった。今でもありますが、それで一番不思議に思う事は“開かずの門”の上に十六の菊が附いている。
タイトルとURLをコピーしました