岡田茂吉 岡田茂吉を学ぶ | 糖尿病

糖尿病

岡田先生療病術講義録

腎臓疾患『岡田先生療病術講義録』下巻(四)昭和11(1936)年7月

腎臓というものは「物を洗う水の働き」をするものであります。それで、心臓が熱を吸収して毒素を燃焼すると灰が出来るから、その灰のようなものを水で洗って流す。――それが腎臓の役目であります。
2021.06.09
ミニ体験記

[ミニ体験談] 糖尿病で失くなっていた足の指先が、一ヶ月の御浄霊で元通りに。

脳手術、心臓手術などをして、毎日毎日たくさんの薬を飲んでいましたが、あまりにも可哀想で、せめて頭だけでもときどきおきる痴呆がなんとかなればと、一か月、あちこちの原因箇所を毎日浄霊を続けた結果、失われた指、そして爪も生えてきました。
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