トップページ

新着記事

When Floods and Typhoons Hit, Some Farms Survive. What’s Their Secret?
Why do some rice fields survive floods and typhoons while others are devastated? Mokichi Okada's natural farming offers a surprising explanation rooted in soil health and root strength.
私が神様を拝まぬ理由(地上天国43号 昭和27年12月25日)
神様は最初地球を造る時から、全世界隈なく救世教出現に対する準備をされた事で、之こそ一点の疑う余地はないのである。以上思いのままをかいてみたが、余りに自画自讃にすぎるので記かき辛いが、そうかといって一応は知っておかねば、今後出て来る私の経綸の余りにドエライので、見当のつかない事もあろうと思うから、予め概念を得させようとここにかいたのである
人間は想念次第(光新聞25号 昭和24年9月3日)トピックス
感謝の気持ちを持ち続ける人は自然と幸福になり、不平や愚痴が多い人は不幸になる――岡田茂吉はそう述べています。感謝は(神につながり、不平は悪魔につながるという考え方がその根拠です。「喜べば喜び事が来る」という言葉通り、日々の感謝が幸福を引き寄せるのだと岡田は説いています。
本能主義と禁欲主義(栄光188号 昭和27年12月24日) 
つまり決めないと思う心が已に決めている訳であるから、決めてもいけず、決めなくてもいけず、といって中途半端でも不可ないという実に曖昧模糊あいまいもことしているようで、実はこれが厳たる法則であり、ここに世の中の面白味があるのである。つまり応変自在、自由無碍の境地になればいいので、要は一切に捉われないことである。観世音菩薩の別の御名無碍光如来も、それを表わされているのである
本教信者の幸福(栄光188号 昭和27年12月24日)
病人が減らないのは現代医学に一大欠陥があるからで、病気なるものの真の原因が全然判っていず、療法も知らないのであるから驚くべきである。では一体病気とは何ぞやというと、答は至極簡単である。それは体内にあってはならない毒物の排除作用の苦痛であり、毒物とは薬であるから、病気程結構なものはないのである。このことが肚の底から分りさえすれば、病気を心配する処か風邪引き結構、腹下はらくだし結構、黴菌は有難いものという訳で事実病気の度毎たびごとに健康は増し、遂には黴菌が浸入しても発病しないという健康者になるのは勿論である
*神様に無礼/上座/火素が強くなって来た(御垂示録15号 昭和27年11月1日⑤)
何でも考えるには一番簡単な考え方です。それが真理です。ちょっとでもややこしいものなら、それは真理ではないのです。だから真理というのは一番易しいのです。それをゴチャゴチャにするのが邪神です
*薬毒は発育を妨げる/メシヤ教は白/自然栽培(御垂示録15号 昭和27年11月1日④)
色がないという事は、太陽と同じです。太陽は七色がこなれて白色になっているのです。それで私は先に「寸鉄」の時に「白光生びゃっこうせい」としていたのは、その意味です。色々な色が含まれていて、その色が見えては仕様がないのです。つまりコントロールされて白になっているというのが理想的のものです。

タイトルとURLをコピーしました