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*エルサレムの開かずの門(御垂示録15号 昭和27年11月1日②)再掲
将来救世主が現われる、其時にそれを御迎えするという準備です。其為に四つの門を拵えたのです。それで三つの門丈は開けられるが、一つの門丈は“開かずの門”と言って開けられなかった。今でもありますが、それで一番不思議に思う事は“開かずの門”の上に十六の菊が附いている。
*アメリカが狙う日本美術/『アメリカを救う』/七の御神業/神様は医学の審判を始めた(御垂示録15号 昭和27年11月1日①)
アメリカが狙う伴大納言絵巻の流出阻止、『アメリカを救う』出版の意義、七の御神業による目に見える発展、そして医学を「善意の罪悪」と説いた昭和27年11月の講話。
浄霊に力を入れてはいけない(御教え集15号 昭和27年10月27日)
一生懸命浄霊したらいけないのです。治りが悪いのです。だから先に随分言いましたが、決して一生懸命にやってはいけないのです。一生懸命と言っても、腹の中は一生懸命でも良いですが、その一生懸命が手に出てしまうから力が入るのです。ですから軽い気持ちで力を抜くのです。そうすると治りが良いのです。
*京都平安郷/浄霊で治るが急所/『アメリカを救う』(御教え集15号 昭和27年10月25日)
半分値です。それが今度京都に行く前の晩に決まったのですから、実に神様のは一日も違わないわけです。
京都劇場 御講話 *『アメリカを救う』/日本人の優秀性/浄霊の奇蹟/京都・平安郷(御教え集15号 昭和27年10月20日後半)
世界への発信を目指した『アメリカを救う』の構想、押しつぶされてきた日本人の優秀性、浄霊による奇蹟の力、そして神様が選ばれた京都・平安郷について岡田茂吉が語った講話の記録です。
京都劇場 御講話 *浮世絵展覧会/京都の土地/芸術/健康人間(御教え集15号 昭和27年10月20日前半)
浮世絵展覧会、京都の土地、芸術、そして戦争したいという人を無くして健康人間の世界をつくることについて述べた京都劇場での御講話(前半)です。
善意の罪悪(栄光187号 昭和27年12月17日) 
現代医学こそ世紀における驚くべき謎で、忌憚きたんなくいえば善意の罪悪といっても否めないであろう。

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