岡田茂吉 岡田茂吉を学ぶ | 御事蹟・略年譜など

御事蹟・略年譜など

御事績、略年譜

《『東方の光』 下巻 より》 熱海大火

熱海大火におけるこの奇跡は、『救世』紙上に大きく報道された。宗教的な感動の渦は、その輪を大きく広げて、とかく新興宗教の信者として白眼視されることの多かった全国の信者に勇気と希望を与えたのである。
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明主様 フランスのパリ・マッチ誌主筆 レモン・カルティユ氏夫妻と御対談 その2(栄光164号 昭和二十七年七月九日)

特に面白いと思ったのは、ロジ・カルティユ夫人が明主様に「『世の苦しみを治す手』という題で出し度いから御手を写真とらせて戴き度い」と咄嗟に申し出た時である。全く奇抜な題ではあるとその機智に感心した。之に対して明主様は「あゝ、いいよ」と心易く横向いて手を翳されるとピカッとフラッシュが光る
2020.08.28
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明主様 フランスのパリ・マッチ誌主筆 レモン・カルティユ氏夫妻と御対談 その1(栄光164号 昭和二十七年七月九日)

フランスの雑誌『パリ・マッチ』主筆レモン・カルティエ夫妻(昭和27年6月22日) 於箱根美術
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[みあと]岡田茂吉教祖が関西御巡教で第一声を上げた法然院 2020.4月

昭和26年5月30日は、立教以来、初めて関西を御巡教になられ京都東山の法然院において、午後1時と3時の2回に亘って、同地の信者に御講和を賜った記念すべき日である” (みあとしのびてより)
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[みあとしのびて] 京都平安郷 春爛漫  2020.3.30

例年、桜の時期も京都は何処も人で一杯ですが、ここ平安郷だけは別格で、人も少なく穴場です。是非、またお出かけ下さい。
2020.04.14
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「景仰」 ニコルスを感心させる

昭和二十四年二月、マッカーサー司令部のニコルス夫妻が、清水町仮本部へ来ました時、明主様は本教について、いろいろご説明されましたが、ニコルス氏は手のひらから目に見えない霊気が出ることに、どうしても納得がいきませんでした。
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[みあと] 梅香り、国宝陳ぶ、熱海瑞雲郷にて愉しむ。

バスからはそんなに咲いているように見えませんでしたが、こんなに梅が咲いていました。 まだまだ3月初めまでは楽しめると思うので、機会がありましたら是非、メシヤ様のお造りになられた梅園に足を運んで下さい。
2020.02.13
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或る神秘(井上茂登吉先生)  読後のお言葉  (地上天国二十五号  昭和二十六年六月二十五日) 

それは今度の事の為神様が名を付けられたのである。全く井上氏のいう如く、彌勒を生むという意味である。又小さい観音様があったのは、観音御生誕の型を神様は知らせる為であった。
2020.09.01
みあとしのびて

[みあと]メシヤ様が天照皇大御神様を御鎮祭された日枝神社に参拝

御祭神は天照皇大御神様とばかりおもっていたのですが、どうも違うようで、素盞嗚尊様の孫の大山咋神(おおやまくいのかみ)様 で、国常立神(くにのとこたちのかみ)様、伊弉冉神(いざなみのかみ)様が祀られていました
2020.12.16
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「みあとしのびて」再度吉野へ 金峯山寺 

メシヤ様の関西御巡教最後の日、吉野神宮に御参拝の後、金峯山寺にご参拝になられました。
2019.12.14
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[みあと]京都嵯峨 清涼寺拝観 三国伝来の生身のお釈迦様(国宝)

メシヤ様は「ここの仏像は非常に変わってるよ」と一度ならずおっしゃられていたと、”みあとしのびて”の本にに載っていましたが、下記の引用文を始め、二年後の昭和28年には絹で縫われた五臓六腑などが仏像の体内に入っていたことがわかり、驚かれたとの事です。
2020.04.12
みあとしのびて

[みあとしのびて]最後の御巡教地となった吉野。吉野神宮に参拝

私たちには、霊的な御因縁というような事はわからないが、お車がお社の前で、故障もしないのに動かない。その不思議さ。御神霊が明主様の参拝をどんなに待たれたことか。天皇の悲劇的なご生涯と思い合わせて
2020.12.17
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メシヤ様の現界御事蹟 昭和元年〜八年

教祖の肉体に神懸りし給い、三ヶ月に渉って神示口述せられ、奥様が筆記。神示の主なる内容は ・五十万年以前より七千年前までに至る日本の創世記より、人類社会の歴史。・世界の未来記(満州事変より第二次世界大戦及び戦后の世界状勢等、既に神示の通り実現せり) ・教祖の大使命、前生、祖先、神との関係等
2019.10.31
みあとしのびて

[みあとしのびて]咲見町仮本部 その2

メシヤ様が咲見町仮本部での御揮毫の様子の動画を提供いただきました。感動!! 当時、咲見町でのご面会で咲見町のことに触れられた「み教え集16号」昭和27年11月6日の内容です。      
2020.12.17
みあとしのびて

[みあとしのびて] 咲見町仮本部 

咲見町仮本部は昭和25年12月から、世界救世(メシヤ)教のご面会所としてメシヤ様がお使いになられた。最初は渋井先生が、五六七大教会の施設にと24年から建設仕掛けていらした。
2020.12.17
御事績、略年譜

メシヤ様の現界御事蹟 昭和9年・10年

昭和9年、10年のメシヤ様の御事蹟 「大日本觀音会」発会について、 先達「井上茂登吉」、「岡庭真次郎」両先生の寄稿文を掲載。当時のご様子が鮮明に。
2020.12.16
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