メシヤ様み教え

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[みあと] 梅香り、国宝陳ぶ、熱海瑞雲郷にて愉しむ。

バスからはそんなに咲いているように見えませんでしたが、こんなに梅が咲いていました。 まだまだ3月初めまでは楽しめると思うので、機会がありましたら是非、メシヤ様のお造りになられた梅園に足を運んで下さい。
2020.02.13
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[メシヤ講座] 黴菌が一生懸命掃除をしてくれている メシヤ講座鎌倉2017年1月②(私達の学び目からウロコの内容より)

2017.06.19Mon東京国分寺支部長代理 全く予期しておりませんでした・・・。 改めまして、新年祭おめでとうございます。 昨年の12月20日に支部の発会のお許しをいただきまして、そのご報告を御降臨祭にさせていただい...
2020.02.19
大経綸

黴菌の発生  (結核信仰療法 昭和二十七年十二月一日)

  茲で一体人間の霊なるものは、何であるかというと、科学的に言えば非常に密度が高く超稀薄なものであって、現在進歩した原子顕微鏡でも、到底見る事は出来ない程の超々極微粒子であるにも拘わらず、之こそ前記の如く人間の本体であるから、全く想像もつかない程の神秘幽幻なものである。此理によって病原の最初は此霊の全部又は一部に曇りが発生する
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[メシヤ講座]メシヤ様の浄化論は生命38億年の流れの中の全てを包含している2015年6月④  (私達の学び目からウロコの内容)

だから病気は、突然変異を生んで進化させて来ている。ウィルスが、役割を担いながら生命が進化して来たとも言える訳です。だから、メシヤ様の『浄化論』浄化の考え方というのは、実は生命の38億年の流れの中の全てを包含しているという事です。こんな素晴らしい教祖に私達は御縁を頂いています。
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黴菌人間  (栄百八十三号  昭和二十七年十一月十九日)

現代人が最も怖れているのは、病原としての黴菌であろう。では一体黴菌なるものの発生は、何が為であるかというと、全く人間の健康上必要なものであるばかりか、それを作るのが人間自身であるから、驚かざるを得ないのである
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[メシヤ講座] 教祖祭  2009年2月 (私たちの学び目からウロコの内容)

御承知のように、メシヤ様は昭和30年2月10日ご昇天になっておりますが、そのお時間が午後3時33分なのです。この「三、三、三」の数字の重なりが、畏れ多い表現を承知して述べれば、『メシヤ降誕本祝典』のメッセージであると思えるのです。
2020.02.19
大経綸

御教え集23号 昭和二十八年六月七日 「地上天国の模型」完成

今度の六月十五日は箱根地上天国の完成記念祭です。ですから此処は、つまり地上天国の模型が出来たわけです。それで地上天国というのはミロクの世ですから、今日ミロクの数字が出るという事はそれに関連した大変な意味になるわけです。
大経綸

最後の審判とは何か (栄二百十三号 昭和二十八年六月十七日)

世界的大清算であって、長い間溜りに溜った処の罪穢の浄化作用である。従って余りに穢(キタナ)くどうにもならないものは、地上から永遠に抹殺される外はないから、恐ろしいのである。
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メシヤ様のご昇天の意味  メシヤ講座三重 2016年7月(私達の学び目からウロコの内容より)

『一厘の種』という御講話をされているのですが、この種がこの光の玉に宿って、それが成長されていくんだ、と。そして『成人を迎えるに従い大威徳を発揮される』という御話をされております。その神御魂が急速に成長されたんで、『(メシヤ様の)御肉体が散ったのだ』と。だから『散花結実の本当の意味は(メシヤ様の)御身体が散ったこと
2020.02.22
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ミニ体験談:食べ物が喉を通らなくなった人に、憑いた生霊を説得、食べることができるようになる。

苦しまれているSさんが、霊線を通じて分かっている人の所へ救いを求めて来られたのだと思うと話されていました。
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『文明の創造』科学篇 「肺炎と結核」(昭和二十七年)

抑々肺炎と結核という病気の初因は、勿論感冒からである。というのは前項に述べた如く、折角感冒という浄化作用が発生するや、医療は極力停止させようとして、種々の手段を行う。之も既に述べた通りである
2020.02.12
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『文明の創造』科学篇 病気とは何ぞや「寒冒」 (昭和二十七年)    

毒素排泄作用の苦痛が病気であるとしたら、病気こそ浄血作用であり、健康上最も必要なもので、神の恩恵中最大なものと言うべきである。故に若し人類から、病気を取除いたとしたら、人間は漸次弱って、遂には滅亡に到るかも知れないのである。
2020.02.11
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地上天国22号  教えの光  昭和二十六年三月二十五日

梅の実は、花が五弁であるから五行、即ち木火土金水の意味でもあり、又松竹梅の一つで、芽出度い意味でもある。又兄の花といつて、百花の中一番先に咲く ので、始めであり、春、即ち天国の始めでもある。故に散花結実とは、梅の事をいう
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[メシヤ講座]「私は化けているからな」メシヤ講座特選集no.96平成21年1月 (私達の学び目からウロコの内容より)

『勿論神を押し込めたことが罪の根源です。薬毒というものは浄霊をすれば取れるものです。みんな神を押し込めた罪がある。教団も幹部ほどその罪は重い。私を世に出してその罪は消える。要するに私というものが分かれば良い。しかし私は化けているからな』
2020.02.19
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メシヤ講座 教祖祭と三千年の罪穢れ 2017年2月      (私達の学び目からウロコの内容より)

人類はどこまでもお詫びをしなければ天国というのは到来しない訳ですので、ですから、私はずっと教団方針とは違って、節分祭を組織の中に居ても、ずっとし続けた訳です。そうした所を、神界も見て頂いて、メシヤ教を立ち上げる時に、段々と力を授けて下さるようになったのだと思います。
大経綸

御教え集31号  昭和二十九年二月六日  立春祭 

今年の節分は非常に意味があるのです。私としても非常に大きな奇蹟があったのですが、それはまだ言うわけにはゆきませんが、いずれ話をします。この節分という意味は、大本教と非常に関係があるのです。ごく古い、神代というのですが、神代と言っても、空漠(クウバク)たるものでなくて、神格を得た人間が住んで居た時代で、いわばの前の昼間の世界といったようなものです。
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病気治しだけにしてしまってはいけない!「浄霊」は神の実在を認識させる無神論者を救う手段!

『そうして神は無伸論者を救う手段として採られたのが、神の実在を認識させる事であって、其の方法こそ本教浄霊である。』ということですので、結果的に病気が治ったり問題が解決していくのですが、この浄霊というのは神様の実在を知らしめるためにあります
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罪穢と病気 (明日の医術三 昭和十八年十月二十三日)

霊的浄化を発生さすその根源としての機能が腎臓であるから、腎臓の活動を促進さす事こそ、心身改造の根本である訳で彼の神道に於ける祓戸四柱の神の活動が、人体に於ては腎臓に相応すると想ふのである。曩に説いた如く心臓は日であり、肺臓は月であり、胃は土であり、天地間の汚濁を清める神が祓戸の神であるとすれば、腎臓は左右及び副腎と合せて四つあり、祓戸の神も四柱あるにみて、意味がないとはいへないであらう。
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メシヤ講座 三千年来の罪穢れとは・・・ 2015年2月  (私たちの学び目からウロコの内容)より

いよいよですね、私たちがメシヤ様の御神業を進めさせていただく時に、メシヤ様がなさろうとされた「宗教改革」の御教えを、引き続きずっーと拝読をさせていただいて、「宗教改革」を進めていく上での根本義を学んでいるという、そういうお気持ちで拝読を重ねていただきたいと思います。
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『文明の創造』科学篇「医学の解剖」( 昭和二十七年)

若し病気が医学で本当に治るとしたら、段々病人は減り、医師の失業者が出来、病院は閑散となり、経営も困難となるので、売物が続出しなければならない筈であるのに、事実は凡そ反対である。何より結核だけにみても、療養所が足りない、ベットが足りないと言って、牟々悲鳴を上げている現状である。
2020.02.12
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